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わたしの放課後
第2章 情交のいりぐち

靴を脱いで上がり框から部屋に上がる。布団が綺麗に敷かれている。
おじさんがパンティの上からわたしを愛撫する。おじさんの指がわたしの割れ目を押すように愛撫する。”ぶじゅ…”って音がしたのではないかと思うくらい濡れている。
正直に言えば、今日はおじさんと早くセックスしたかった。セックスしたくてしかたなかった。答案用紙を見直していても、下半身が勝手にうずうずしてしまっていた…。わたしは下半身に操られているようにおじさんの店への道を急いで来たのだった。
わたしはお尻を持ち上げ、おじさんがパンティを膝までおろす。パンティから片脚を抜く。パンティをもう片方の太腿に残したまま脚を開くとおじさんが身体を重ねてくる。ゆっくりと入ってくるおじさん。おじさんとはもう何度セックスしただろうか。生徒手帳にこっそり記しているマークを数えればわかるけど、たぶん何十何回目…。
おじさんは入れたままじっとして深く息を吸ったり吐いたりしている。わたしも同じように息を吸ったり吐いたりする。じっとしているだけなのにだんだんと気持ちよくなってくる。快感がからだ中から入っているおじさんの周囲に集まってくる感じ…。息が少し乱れてくる。おじさんが耳元で囁いてくる。
「今日もありがとう…。恵子ちゃんの…中、あったかいよ」
「おじさんのも…きもちいい」
いつものやりとり。でも、今日はやりとりに続きがあった。
「恵子ちゃんの…お〇んこ、きもちいいよ」
耳にしてはいけない言葉を聞いたような気がした。でも、そんな気がしたのに構わないように、わたしの…あそこが勝手に動いた。おじさんを包むようにピクピク…って。黙っているとおじさんが続ける。
「恵子ちゃんのお〇んこと、おじさんのお〇んちんがキスしてるね。恵子ちゃんとおじさんもキスしよう」
そう言うと、おじさんは唇を重ねてきた。おじさんも、おじさんの下半身に衝き動かされているのだろうか。下半身に支配なんかされてしまうのはわたしみたいな若い子だけなのだろうか…。
「おじさん、恵子ちゃんと今日もできてうれしいよ」
「『情交』…ですか?」
「…恵子ちゃんはおじさんと今日…シたかった? それとも…ヤりたかった?」
おじさんがパンティの上からわたしを愛撫する。おじさんの指がわたしの割れ目を押すように愛撫する。”ぶじゅ…”って音がしたのではないかと思うくらい濡れている。
正直に言えば、今日はおじさんと早くセックスしたかった。セックスしたくてしかたなかった。答案用紙を見直していても、下半身が勝手にうずうずしてしまっていた…。わたしは下半身に操られているようにおじさんの店への道を急いで来たのだった。
わたしはお尻を持ち上げ、おじさんがパンティを膝までおろす。パンティから片脚を抜く。パンティをもう片方の太腿に残したまま脚を開くとおじさんが身体を重ねてくる。ゆっくりと入ってくるおじさん。おじさんとはもう何度セックスしただろうか。生徒手帳にこっそり記しているマークを数えればわかるけど、たぶん何十何回目…。
おじさんは入れたままじっとして深く息を吸ったり吐いたりしている。わたしも同じように息を吸ったり吐いたりする。じっとしているだけなのにだんだんと気持ちよくなってくる。快感がからだ中から入っているおじさんの周囲に集まってくる感じ…。息が少し乱れてくる。おじさんが耳元で囁いてくる。
「今日もありがとう…。恵子ちゃんの…中、あったかいよ」
「おじさんのも…きもちいい」
いつものやりとり。でも、今日はやりとりに続きがあった。
「恵子ちゃんの…お〇んこ、きもちいいよ」
耳にしてはいけない言葉を聞いたような気がした。でも、そんな気がしたのに構わないように、わたしの…あそこが勝手に動いた。おじさんを包むようにピクピク…って。黙っているとおじさんが続ける。
「恵子ちゃんのお〇んこと、おじさんのお〇んちんがキスしてるね。恵子ちゃんとおじさんもキスしよう」
そう言うと、おじさんは唇を重ねてきた。おじさんも、おじさんの下半身に衝き動かされているのだろうか。下半身に支配なんかされてしまうのはわたしみたいな若い子だけなのだろうか…。
「おじさん、恵子ちゃんと今日もできてうれしいよ」
「『情交』…ですか?」
「…恵子ちゃんはおじさんと今日…シたかった? それとも…ヤりたかった?」

