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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第5章 少女の乳房の感触
なんと幸運なことか。梨果の美しくも愛らしい乳房に直接触れる事ができる。
梨果の右隣に寄り添うように座ると梨果の甘酸っぱい香りをふんだんに感じ、脳内を覚醒する。左腕を梨果の腰に回し、右手でまず梨果の左胸を触った。

「うひゃぁ!んん……人に触られると変な感じ…。」

私の手によって乳房が形を変える。張りのある乳房はやや固めだった。こんな感触の乳房は初めてだった。

「……くすぐったい、なんか本当変な感じ。でも先に左胸を触るなんて通だね。ふふ…実は梨果はほーんのちょっとだけ左が大きいんだよ。」

恥ずかしさを紛らわす為か、梨果の口数が増える。

「あ……揉まないで。強くすると痛いの。や。ちょっとだけだってば。」

心臓の鼓動を掌に感じる。小さな乳首は未熟だがやや勃起してきたようだ。
次に両手で左右の乳房の成長に反発するように優しく揉む。手に丁度よく収まるサイズの張りのある感触を堪能する。黒髪に鼻を付け香りをたっぷり吸い込み麻薬のように脳が覚醒する。たまに乳首を摘まむと梨果も呼吸が更に荒くなり目はうつろになった。

「手が止まってるよ。こうして上下を繰り返して。」

乳房を堪能しながらペニスを扱き続けてもらう。

上半身裸に制服のスカートにハイソックス。そんな姿でペニスを扱く少女はその手の趣味の男なら涎を垂らすだろう。

クチュクチュクチュ……

私は梨果に見せつけるように溢れ続ける自分の粘液を梨果の手のひらでペニス全体に塗り広げ扱かせる。光沢を放つ勃起のカリ首には泡立った粘液が絡まり、その様はグロテスクさを増していた。

「……凄いいやらしい。」
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