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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第5章 少女の乳房の感触

恐る恐る右手をペニスに伸ばし、触れる瞬間で引っ込めるを繰り返し、焦らされたペニスは勝手に鼓動に合わせ上下している。
「ひやー!また動いてるー!」
「ごめんごめん、ほら握ってごらん。」
梨果の手を取り強引にペニスを握らせた。
「あっ……固い…凄く熱がある…。」
梨果の無垢な掌に包まれ異常な快感が襲う。再び急激に襲う射精感に必死に耐えた。
梨果は更に顔を近づけて握る力を強弱したり角度を変えたりしてペニスの感触を楽しんでいる。このまま幼く美しい顔に精液をかけてしまいたかったが、射精を耐えに耐えた。
「あ……先から何か出てきたよ?」
梨果に言われて見てみると尿道口からカウパー氏線液が漏れだしてきてしまった。
「ああ、俗に言う我慢汁だよ。もう出てきたか。」
「がまんじる?せいし?じゃないの?我慢してるの?おしっこしたい?」
「精子でもおしっこでもないよ。ほら。」
私は尿道口の透明な粘液を指ですくい、親指と人差し指で糸を引く様を梨果の鼻先で見せた。
「……不思議。何のためにこんなの出るの?」
鈴口を凝視される。
「潤滑剤。挿入するための下準備みたいなものだよ。絞れば…ほら。沢山出るよ。これも梨果さんのせいだよ。」
そう言い絞りだした液体を梨果の掌に塗り込んだ。
「うわ~。あっ!え、な、何を?」
「そのままおちんちんを擦ってみて。」
「ひゃ~。ヌルヌルして気持ち悪いよぉ。」
「おじさんはすごく気持ちいいよ。そう。こうやって上下に……」
「えと、こう?気持ちいい?なんかエッチな音がするよぉ。」
クチュクチュと音をたててペニスが扱かれる。とてつもない快感だ。梨果の右手の動きに合わせて乳房が揺れている。
「……梨果の胸、そんな好き?」
視線に気付いたのか梨果が聞いてきたので答える。
「世界で一番。」
「うまいんだから……んー。じゃあ…お返しにちょとだけ触ってもいいよ。」
「本当に?!」
「…うん。ちょっとだけね。」
「ひやー!また動いてるー!」
「ごめんごめん、ほら握ってごらん。」
梨果の手を取り強引にペニスを握らせた。
「あっ……固い…凄く熱がある…。」
梨果の無垢な掌に包まれ異常な快感が襲う。再び急激に襲う射精感に必死に耐えた。
梨果は更に顔を近づけて握る力を強弱したり角度を変えたりしてペニスの感触を楽しんでいる。このまま幼く美しい顔に精液をかけてしまいたかったが、射精を耐えに耐えた。
「あ……先から何か出てきたよ?」
梨果に言われて見てみると尿道口からカウパー氏線液が漏れだしてきてしまった。
「ああ、俗に言う我慢汁だよ。もう出てきたか。」
「がまんじる?せいし?じゃないの?我慢してるの?おしっこしたい?」
「精子でもおしっこでもないよ。ほら。」
私は尿道口の透明な粘液を指ですくい、親指と人差し指で糸を引く様を梨果の鼻先で見せた。
「……不思議。何のためにこんなの出るの?」
鈴口を凝視される。
「潤滑剤。挿入するための下準備みたいなものだよ。絞れば…ほら。沢山出るよ。これも梨果さんのせいだよ。」
そう言い絞りだした液体を梨果の掌に塗り込んだ。
「うわ~。あっ!え、な、何を?」
「そのままおちんちんを擦ってみて。」
「ひゃ~。ヌルヌルして気持ち悪いよぉ。」
「おじさんはすごく気持ちいいよ。そう。こうやって上下に……」
「えと、こう?気持ちいい?なんかエッチな音がするよぉ。」
クチュクチュと音をたててペニスが扱かれる。とてつもない快感だ。梨果の右手の動きに合わせて乳房が揺れている。
「……梨果の胸、そんな好き?」
視線に気付いたのか梨果が聞いてきたので答える。
「世界で一番。」
「うまいんだから……んー。じゃあ…お返しにちょとだけ触ってもいいよ。」
「本当に?!」
「…うん。ちょっとだけね。」

