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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第2章 少女への恥辱

「梨果ちゃん。その手はどけて後ろについてごらん…そのほうが楽だろう。」
孫を諭すように老爺の川瀬氏が性器を手で必死に隠す梨果に言った。
幼少の頃から知る優しいおじちゃんたちから変貌し、男の欲望の塊と化した彼らの圧力に梨果は怯え、唇を噛みながら応えるしかないようだ。
梨果は俯き固く目を閉じ、ゆっくりと股間に添えられた手を外し、後ろ手で上体を支えた。
「おお……」
素裸にされながらも隠し通した少女の恥部は、あいにくにも見る側へのカタルシスとなっており、激しい感動を与えた。
まだ中学生の少女の全ての神秘がこの教室にいる30名程の者たちに暴かれた。私も梨果の性器が露になった瞬間まさにドラマチックな程のゴクリという喉の音と共に目を見張った。
川瀬氏の指示したポーズは明白にそこを露出するものだった。梨果の陰毛とは呼べないほどの産毛は虚しく恥部を隠しきれず、両足をM字に立てた形は大陰唇の間から未発達な小陰唇が確認できるほど開いていた。
羞恥の極致なのか梨果の呼吸も荒くなり、気を抜いて膝が開くたびに陰核包皮を覗かせ、艶やかな桃色の小陰唇の内側までもが見え隠れした。後ろ手で上体を反らした形は会陰部奥の肛門までをも露にし、形良い乳房は呼吸にあわせて息吹き、小さな乳頭は垂直に天を向いていた。
梨果の全ての器官の末端を一度に目視できる形となった事に少女の尊厳を全て奪い取った気分になる。
これはなんだろう、この感覚は。今まで幾度見た大人の女性器とは明らかに違う興奮だった。
陰茎はズボンのなかで膨張し続け、漏れだす液体は下着をヌルヌルと湿らせていた。
(ううっ…こんな事ってあるか?)
陰茎に手も触れずに襲う射精感に幾度も耐える。
孫を諭すように老爺の川瀬氏が性器を手で必死に隠す梨果に言った。
幼少の頃から知る優しいおじちゃんたちから変貌し、男の欲望の塊と化した彼らの圧力に梨果は怯え、唇を噛みながら応えるしかないようだ。
梨果は俯き固く目を閉じ、ゆっくりと股間に添えられた手を外し、後ろ手で上体を支えた。
「おお……」
素裸にされながらも隠し通した少女の恥部は、あいにくにも見る側へのカタルシスとなっており、激しい感動を与えた。
まだ中学生の少女の全ての神秘がこの教室にいる30名程の者たちに暴かれた。私も梨果の性器が露になった瞬間まさにドラマチックな程のゴクリという喉の音と共に目を見張った。
川瀬氏の指示したポーズは明白にそこを露出するものだった。梨果の陰毛とは呼べないほどの産毛は虚しく恥部を隠しきれず、両足をM字に立てた形は大陰唇の間から未発達な小陰唇が確認できるほど開いていた。
羞恥の極致なのか梨果の呼吸も荒くなり、気を抜いて膝が開くたびに陰核包皮を覗かせ、艶やかな桃色の小陰唇の内側までもが見え隠れした。後ろ手で上体を反らした形は会陰部奥の肛門までをも露にし、形良い乳房は呼吸にあわせて息吹き、小さな乳頭は垂直に天を向いていた。
梨果の全ての器官の末端を一度に目視できる形となった事に少女の尊厳を全て奪い取った気分になる。
これはなんだろう、この感覚は。今まで幾度見た大人の女性器とは明らかに違う興奮だった。
陰茎はズボンのなかで膨張し続け、漏れだす液体は下着をヌルヌルと湿らせていた。
(ううっ…こんな事ってあるか?)
陰茎に手も触れずに襲う射精感に幾度も耐える。

