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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第96章 少女いじり

次に美月の股を広げて性器に口を付ける。初めて味わう美月の性器。処女の香りがふんだんに漂う。梨果には言えないが凄まじい興奮だ。高級食材を味わうように固く閉じたスリットに舌を潜らせる。
「んひゃっ!!ああっ!くすぐったい……きゃはっ!ううう……変な感じ。」
「すぐに気持ち良くなるよ。」
そのままスリットを上下に舐め続ける。指で大陰唇を広げないと中に到達できない。未発達の小陰唇の間に舌を進める。更に広げて陰核を目視すると舌先を固くしてつついてみる。
「んはぁ!!んんんん………おじちゃん、き、気持ちいい……かも……」
照れるどころではなくなったのか少しずつ喘ぐ声が大きくなる。唾液をたっぷりつけて舌で性器全体を高速で掻き回す。
「んはぁ!!んひゃっ!!んはぁ!ああんっ!!はうう!!イきそぉ……だめっ!いくっ!でももっと!」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
幾度も跳ねる細い腰。私の顔が美月の太ももで強く挟まれる。
「いくっ!いくっ!いくっ!いくっ!怖い怖い怖い!!何これ?!どうしてこんなに気持ちいいの?!いやー!!」
プシャープシャー!!
吹き出す液体が顔にかかった。
やっと私の舌技から解放されぐったりとする美月。愛撫を終えても時折ビクビクと身体が跳ねている。
「んひゃっ!!ああっ!くすぐったい……きゃはっ!ううう……変な感じ。」
「すぐに気持ち良くなるよ。」
そのままスリットを上下に舐め続ける。指で大陰唇を広げないと中に到達できない。未発達の小陰唇の間に舌を進める。更に広げて陰核を目視すると舌先を固くしてつついてみる。
「んはぁ!!んんんん………おじちゃん、き、気持ちいい……かも……」
照れるどころではなくなったのか少しずつ喘ぐ声が大きくなる。唾液をたっぷりつけて舌で性器全体を高速で掻き回す。
「んはぁ!!んひゃっ!!んはぁ!ああんっ!!はうう!!イきそぉ……だめっ!いくっ!でももっと!」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
幾度も跳ねる細い腰。私の顔が美月の太ももで強く挟まれる。
「いくっ!いくっ!いくっ!いくっ!怖い怖い怖い!!何これ?!どうしてこんなに気持ちいいの?!いやー!!」
プシャープシャー!!
吹き出す液体が顔にかかった。
やっと私の舌技から解放されぐったりとする美月。愛撫を終えても時折ビクビクと身体が跳ねている。

