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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第97章 美月とデート

そんな可愛い小さな唇を見ていたら口づけをしたくなった。
「美月さんっ!」
ガバッと美月を抱きしめて顎を引き寄せ口づけしようと顔を近付ける。フワッと香る美月の香り。
「だめっ!それも梨果のいない時に勝手に出来ないでしょ?」
「そ……そうだよね。」
拒否された。律儀な美月、ボーダーラインを守り私の誘惑をピシャリとかわす。梨果が美月を信用している訳が理解できた。
「おじちゃんも梨果を大事にしてるならちゃんとしないとダメだよ。」
「はい、仰るとおりです……」
叱られた。
勃起をなんとか治めて雑居ビルを出て日用品を買いに富山ドラッグへ行く。
「美月さんっ!」
ガバッと美月を抱きしめて顎を引き寄せ口づけしようと顔を近付ける。フワッと香る美月の香り。
「だめっ!それも梨果のいない時に勝手に出来ないでしょ?」
「そ……そうだよね。」
拒否された。律儀な美月、ボーダーラインを守り私の誘惑をピシャリとかわす。梨果が美月を信用している訳が理解できた。
「おじちゃんも梨果を大事にしてるならちゃんとしないとダメだよ。」
「はい、仰るとおりです……」
叱られた。
勃起をなんとか治めて雑居ビルを出て日用品を買いに富山ドラッグへ行く。

