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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第97章 美月とデート
「……おじちゃん、ここなに?」

「美月さん……す、スカート捲って見せてもらえる?」

「えっ……こんなとこで恥ずかしいよぉ。」

「お願い!」

手を合わせて拝む。

「うーん……わかった。」

美月を階段の数段高い位置まで登らせ私は低い位置から美月を見上げる。お互いいつもとは逆の背丈となる。

「じゃあ美月さん、め、捲って?」

「う、うーん……」

ワクワクする。美月は両手でスカートの裾を握りしめてゆっくりスカートをたくし上げてくれた。

「おおお……」

本当にノーパンだった。ツルツルの無毛のスリットがお目見えした。彼女の見た目を裏切らない清純なる性器は美月の魅力の一つだ。

「綺麗だよ美月さん。」

「本当?恥ずかしいけど嬉しい……」

カチカチに勃起するペニス。

「ありがとう。それじゃ階段を登ってみて。」

「普通に登るだけ?」

「うん。普通に登って。」

掴んだスカートを下ろして踵を返し階段を登る美月。私は後ろから屈んでスカートの中を覗く。

(うはぁ……なんていやらしい。こりゃたまらない。)

歩みを進める度にプリーツのスカートが揺らめいて綺麗なお尻の奥に会陰部が覗けた。

(おおお……これは素晴らしいオカズだ。)

「ありがとう美月さん。階段に座ってみてくれるかな。」

「こう?」

階段に腰をかける美月。膝同士はくっついているが、ローファーを履いた足は内股に開いている。下段からスカートの中の性器を覗き見る。

(うーん、素晴らしい。下着を穿いていたとしても興奮する状況なのにノーパンだと究極に卑猥だ。)

軽く開いたスリットから陰核包皮が顔を出していた。

「……おじちゃんそのおちんちん大丈夫?」

ズボンの前を大きく膨らませたのを見て心配された。

「あ、ああ……ここで射精したら迷惑だから。帰ったら抜くから大丈夫だよ。」

「私も梨果みたいにお口でできたらな……」

「や、やってみる?」

「ううん、梨果の許可がおりてない行為はだめ。」

「そ、そか。」

(たとえ梨果の許可が下りたとしても私の勃起がそのお口に入るかな?)
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