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臨時ヌードモデル~梨果14歳の一年~
第98章 受賞のお知らせ

ガラガラガラ
帰宅し玄関に入り戸を閉める。
「梨果……」
靴も脱がずにぎゅっと梨果を抱きしめて口づけをする。片手で乳房を、もう片手で尻を揉む。
「んんっ……」
「梨果……私の梨果……」
「寂しかった?」
「……うん。」
「凄いぼっきしてる……寝室でする?」
「いや……明日からテストでしょ。早く風呂に入って勉強したほうがいい。」
「はぁい。」
脱衣室で服を脱ぐ梨果を眺める。
「……身体…チェックする?」
「うん、信じてない訳じゃないんだけど……」
「わかった……」
美しい梨果の裸身。先ほどまで惜しげもなく父親にこの姿を曝して絵のモデルになっていたのだろう。
「いいかい?」
「うん。」
そんな全裸の梨果の肌をくまなく確かめる。
ホクロ一つ無い美しく白い肌。首筋や乳房にキスマークなどは付いておらず、幼い乳頭を嗅ぐと唾液の匂いなどもなかった。
「後ろ向いて。」
背中や臀部も目視する。爪を立てられた跡なども無い。
「屈んで。」
張りのある尻の肉を左右に開いて肛門や性器を目視する。小陰唇を開いて陰核を剥き、膣に指を入れてチェックする。
「ん……恥ずかしい……」
「ごめんね梨果。大丈夫問題ない、ありがとう。」
「……おじさん挿れて。」
「え?でも勉強しないと……」
「こんなに弄られた後じゃ勉強に集中できないよ……」
私もずっと勃起したままだ。そのままズボンと下着を下ろしてバックから梨果を犯す。
帰宅し玄関に入り戸を閉める。
「梨果……」
靴も脱がずにぎゅっと梨果を抱きしめて口づけをする。片手で乳房を、もう片手で尻を揉む。
「んんっ……」
「梨果……私の梨果……」
「寂しかった?」
「……うん。」
「凄いぼっきしてる……寝室でする?」
「いや……明日からテストでしょ。早く風呂に入って勉強したほうがいい。」
「はぁい。」
脱衣室で服を脱ぐ梨果を眺める。
「……身体…チェックする?」
「うん、信じてない訳じゃないんだけど……」
「わかった……」
美しい梨果の裸身。先ほどまで惜しげもなく父親にこの姿を曝して絵のモデルになっていたのだろう。
「いいかい?」
「うん。」
そんな全裸の梨果の肌をくまなく確かめる。
ホクロ一つ無い美しく白い肌。首筋や乳房にキスマークなどは付いておらず、幼い乳頭を嗅ぐと唾液の匂いなどもなかった。
「後ろ向いて。」
背中や臀部も目視する。爪を立てられた跡なども無い。
「屈んで。」
張りのある尻の肉を左右に開いて肛門や性器を目視する。小陰唇を開いて陰核を剥き、膣に指を入れてチェックする。
「ん……恥ずかしい……」
「ごめんね梨果。大丈夫問題ない、ありがとう。」
「……おじさん挿れて。」
「え?でも勉強しないと……」
「こんなに弄られた後じゃ勉強に集中できないよ……」
私もずっと勃起したままだ。そのままズボンと下着を下ろしてバックから梨果を犯す。

