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妻の経験遍歴
第1章 【妻の経験遍歴】

私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。
愛する妻が他人に愛され、受け入れていた事実。
それを聞いて妻に果てるのが何よりも好きな行為。
私は変態なのかもしれない。
第一章 妻の初体験
妻の初体験は専門学校生活の頃で
何ヶ月もの間挿入はなく、2人乗りで自転車に乗りながら乳房を触られ、乳首をいじられ。部屋では男性性器を舐めさせられ、乳首を舐められ何度もオーガニズムに達していたそうだ。
淫部も指を何度も挿入された。
学生のイチャイチャ期間とも言えるだろうか?
学生時代、やりたい盛り。犯すことが目的だったのかもしれない。
そんな妻も、決心がついたらしく12月に初めての経験をする事になる。
母親に嘘をついてラブホテルに外泊。
全てが新鮮で大きなベッド、大きなバスルームそして大人のオモチャにドキドキした。
いつもの様にイチャイチャしながら
テレビを見て
入浴しベッドで携帯をいじり、くつろぐ妻に
バスルームから彼が出てくると、すぐに妻に覆い被さった。
白いバスガウンからは既にイキリ立った男根が、挿入させろと言わんばかりに妻の臀部に押し付けられた。
彼の手は妻の乳房を弄り。
妻の敏感な部分を摘みコリコリと優しく触る
口と口が重なりながら、いつも以上に激しく舌を絡ませ
部屋の音楽もかき消すぐらいの音でチュパチュパと唾液の交換をする。
そっと彼の男根に妻の手を持っていかれた
ピクピクとしていたそうだ。
『舐めて』
白いバスガウンの間からそりたった彼の男根はいつも以上に大きく感じた。
そして、彼の言葉に従い妻は舐めた。
大きくそりたった男根はさらにビクビクと反応
「ジュポジュポ」
イヤらしく響く音
時折まだ慣れぬ行為にも関係なく喉奥まで容赦なく入ってくる男根
「グヌゥ」
『あー気持ちいいわ。』
優しく鷲掴みにされた髪の毛は朝のセットも関係なく乱れた
妻の全てを弄るが如く
2人の裸体が絡まり
妻の淫部は執拗に責められた
『まずは指一本から挿れいくね。』
ペチャペチャペチャ
指一本でも卑猥に鳴る淫部
『あれ?どんだけ期待してるん?すげー濡れてるよ?笑』
妻の顔は真っ赤に。
彼は優しく一本二本と少しずつ指を増やし挿入。
三本目が入った時
グチョグチョグチョグチョ
「はぁ、はぁ、はぁぁ」
妻の喘ぎ声は淫部の音と共に大きくなる。

