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妻の経験遍歴
第2章 【妻の経験遍歴二人目】

挿入した男根を激しく擦りつけ、彼の腹にクリトリスが擦りつけもう一度絶頂を迎えようと腰を振る。
「あぁ〜、、あぁ〜、気持ちいい」
残念なのは、彼自身の男根は小ぶりで口に収まる程度、早漏で直ぐに逝ってしまう体質だった事。
だからあまり私は2人目の話はあまり好きでない
生挿入も、ちょっとすると
「ちょっと待って!」
簡単に逝ってしまったらしい。
初めての生挿入。妻はまだ物足りなさを感じる中、焦りながら大量にお腹に出された精液を処理したらしい。
ジュポジュポ汚れた男根の処理をし、また立たぬか期待しだがこの日はこれで終わった。
私は想像してしまう。
この時妻の淫部は初めて少しの精液を出されたのだと。他人の精液を淫部で受け入れたのだと。
愛すべき妻がまたひとつ卑猥になったのだと。私はそれを聞くと満たされる。
昔は簡単に話してくれたが、最近はめんどくさがって話してくれない。
まだまだ卑猥な妻がいてた筈だと、できない話もある筈だと私は想像するのである。
もしかすると経験人数はふえているのかもしれない。
「あぁ〜、、あぁ〜、気持ちいい」
残念なのは、彼自身の男根は小ぶりで口に収まる程度、早漏で直ぐに逝ってしまう体質だった事。
だからあまり私は2人目の話はあまり好きでない
生挿入も、ちょっとすると
「ちょっと待って!」
簡単に逝ってしまったらしい。
初めての生挿入。妻はまだ物足りなさを感じる中、焦りながら大量にお腹に出された精液を処理したらしい。
ジュポジュポ汚れた男根の処理をし、また立たぬか期待しだがこの日はこれで終わった。
私は想像してしまう。
この時妻の淫部は初めて少しの精液を出されたのだと。他人の精液を淫部で受け入れたのだと。
愛すべき妻がまたひとつ卑猥になったのだと。私はそれを聞くと満たされる。
昔は簡単に話してくれたが、最近はめんどくさがって話してくれない。
まだまだ卑猥な妻がいてた筈だと、できない話もある筈だと私は想像するのである。
もしかすると経験人数はふえているのかもしれない。

