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妻の経験遍歴
第3章 【妻の経験遍歴 三人目】

私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。愛する妻の男性履歴を聞きならが果てる事がしあわせ。
私は、、、変態だ。
第三章 3人目
妻は2人目の彼と別れ、新しい恋愛を始めた。
3人目の彼とは何度かデートを重ね。
何度目かのデート時
プリクラ内で、背後から抱きつかれ唇を奪われる。
チュッチュッ、、
それなりに気があった妻は受け入れ舌を絡ませた。
ブュチュベロベロ、、、
『ちょっ、ちょっと、、』
近くでは他の利用者が移動している状況だったが
彼の手は、服の上から妻の乳房を弄る。
『人にばれるよ。』
小声で弱々しく抵抗してみるが、彼の行為はエスカレート。
服の中にまで手が侵入してくる
乳房乳首、そして淫部までも弄られ
腰上あたりには彼の男根が押し当てられるのがわかった
グチョグチョグチョグチョ
音にはならぬがかなり濡れているのがわかる淫部
そして喘ぎ声にならぬ吐息が漏れ
後ろから責められ感じる妻の右手は彼の太腿あたりをグッと自ら自身の身体に強く寄せ
背中に押し当てられていた男根をより自らも押し当て堪能する。
私は、、、変態だ。
第三章 3人目
妻は2人目の彼と別れ、新しい恋愛を始めた。
3人目の彼とは何度かデートを重ね。
何度目かのデート時
プリクラ内で、背後から抱きつかれ唇を奪われる。
チュッチュッ、、
それなりに気があった妻は受け入れ舌を絡ませた。
ブュチュベロベロ、、、
『ちょっ、ちょっと、、』
近くでは他の利用者が移動している状況だったが
彼の手は、服の上から妻の乳房を弄る。
『人にばれるよ。』
小声で弱々しく抵抗してみるが、彼の行為はエスカレート。
服の中にまで手が侵入してくる
乳房乳首、そして淫部までも弄られ
腰上あたりには彼の男根が押し当てられるのがわかった
グチョグチョグチョグチョ
音にはならぬがかなり濡れているのがわかる淫部
そして喘ぎ声にならぬ吐息が漏れ
後ろから責められ感じる妻の右手は彼の太腿あたりをグッと自ら自身の身体に強く寄せ
背中に押し当てられていた男根をより自らも押し当て堪能する。

