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妻の経験遍歴
第3章 【妻の経験遍歴 三人目】

「おっぱい大きいね。」
「すごい濡れてるよ?」
妻は誰かに見られているかもしれないドキドキと、声をだしてはいけない状況に、淫部に挿入された彼のおおきな指で軽くイカされてしまった。
淫部を責められ続けた妻は腰が砕け、立つのもやっとな状況。
その時、耳元でホテルに行こうと誘われる。
吐息と共に、
『えぇ、、、?まだ付き合ってないし、、、うっっ』
弄られる淫部
「じゃあ付き合おうよ?」
『はぁ、はぁ、うん。。』
妻は誘われるがままホテルに向かった。
雑居ビル近くのラブホテル街
比較的広い部屋のラブホテルに着くなり
ブュチュベロベロベロ、、
2人は舌を絡め合いお互い欲する様に部屋に入室
室内のモニュメントはラブホだが高級ホテルの一室になっていた
ソファーに荷物を置き
『お風呂入っていい?』
「うん。いいよー」
『準備するね〜』
ジャグジー付きの風呂に、備え付きの泡風呂の素が置かれていた
立派なお風呂で色々なエッチな道具も利用可能らしい
「すごい濡れてるよ?」
妻は誰かに見られているかもしれないドキドキと、声をだしてはいけない状況に、淫部に挿入された彼のおおきな指で軽くイカされてしまった。
淫部を責められ続けた妻は腰が砕け、立つのもやっとな状況。
その時、耳元でホテルに行こうと誘われる。
吐息と共に、
『えぇ、、、?まだ付き合ってないし、、、うっっ』
弄られる淫部
「じゃあ付き合おうよ?」
『はぁ、はぁ、うん。。』
妻は誘われるがままホテルに向かった。
雑居ビル近くのラブホテル街
比較的広い部屋のラブホテルに着くなり
ブュチュベロベロベロ、、
2人は舌を絡め合いお互い欲する様に部屋に入室
室内のモニュメントはラブホだが高級ホテルの一室になっていた
ソファーに荷物を置き
『お風呂入っていい?』
「うん。いいよー」
『準備するね〜』
ジャグジー付きの風呂に、備え付きの泡風呂の素が置かれていた
立派なお風呂で色々なエッチな道具も利用可能らしい

