この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
妻が出会い系にいた
第1章 妻が出会い系にいた
私の顔から、汗がポタポタと妻の体に落ちる。
私も妻も汗まみれだ。

ああん、ああっ、
許してください

妻が泣き叫ぶ。

狂ったようなセックス。
私は妻を求め続ける。

ああっ、ああっ、
またいくの、
いく、いく、
あーーーっ、

妻の太ももが震えだして、その震えが全身に広がっていく。
妻の顔を見た。
舌を出して、私の唇を求めている。
唇を重ねると、私の口を吸ってきた。
舌を絡めながら、全身を痙攣させる。
ああ、何というとろけるような激しいセックス。
こんなに激しく妻と交わるのは、何年ぶりだろうか。

今度は妻を上にした。
細かいリズムで腰を動かし始める妻。

こんなふうに、自分から腰動かしただろう。
正直に言えよ。

ああっ、そうかもしれない

私の知らない男に跨っている妻。
その妻の体には、男の肉棒が貫かれている。
肉棒を雌穴を使ってしごきながら、男と一緒に快感を求め合う。
そういう妻の姿を想像した。

嫉妬心が私の興奮を高める。
私の肉棒は、硬くギンギンに勃起したままだ。

いいの、
いいの、
ちんぽ、
いいの

感極まった妻は、スケベな言葉を口走る。
妻の太ももが震え始めた。
また、イくのだ。

私も下から突き上げる。
私も、射精の感覚がこみ上げてくる。
もういきそうだ。だめだ、ガマンできない。

妻が私の上で絶頂を迎えた時、私も妻の体の中に残っていた精のすべてを解き放った。

/38ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ