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午後四時までの性隷
第35章 乱された日常
「妬くって、どういうこと?」
「そういうこと!ママなんかに気を遣うなんてさ」
「同じ女ってことだからかい?」
「それもあるけど、昨日だってさ…」
「あれは皐月がいけないんじゃないの?」
「う…うん…」
「僕の許可なくイッたら、そこで終わりだって言ったでしょ?」
「それは…そうだけど…」
この会話を聞く限り、私の昨日の推察は間違いだったとわかりました。
2階のトイレのトイレットペーパーで拭いたのは、この菊田翔という男子の精液ではなかったようです。
娘・皐月の濡れそぼった陰部だったのです。
『彼は…イッてなかったのね…』
通常、このくらいの男子なら、女子よりも先に果ててしまうはずです。
それなのにこの子ったら…。
まるで女子を手玉に取るように扱ってる…。
これで皐月と同い年だなんて…。
「で、あのタオル、どうした?」
菊田という男の子が、私もふっと匂いを嗅いでしまったあのタオルのことを話題にしました。
「あるよ」
「それでオナニーした?」
「そ、そ、そ…それは、ひ…秘密!」
「それは図星って言うんだぜ」
娘も娘で、昨日のタオルで拘束されたプレイを思い出し、この部屋でオナニーしていたのでした。
きっと顔を真っ赤にして、体が火照っているに違いありません。
私も娘と同じで、なんだか体がカッカしてきました…。
「そういうこと!ママなんかに気を遣うなんてさ」
「同じ女ってことだからかい?」
「それもあるけど、昨日だってさ…」
「あれは皐月がいけないんじゃないの?」
「う…うん…」
「僕の許可なくイッたら、そこで終わりだって言ったでしょ?」
「それは…そうだけど…」
この会話を聞く限り、私の昨日の推察は間違いだったとわかりました。
2階のトイレのトイレットペーパーで拭いたのは、この菊田翔という男子の精液ではなかったようです。
娘・皐月の濡れそぼった陰部だったのです。
『彼は…イッてなかったのね…』
通常、このくらいの男子なら、女子よりも先に果ててしまうはずです。
それなのにこの子ったら…。
まるで女子を手玉に取るように扱ってる…。
これで皐月と同い年だなんて…。
「で、あのタオル、どうした?」
菊田という男の子が、私もふっと匂いを嗅いでしまったあのタオルのことを話題にしました。
「あるよ」
「それでオナニーした?」
「そ、そ、そ…それは、ひ…秘密!」
「それは図星って言うんだぜ」
娘も娘で、昨日のタオルで拘束されたプレイを思い出し、この部屋でオナニーしていたのでした。
きっと顔を真っ赤にして、体が火照っているに違いありません。
私も娘と同じで、なんだか体がカッカしてきました…。

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