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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
私はみんなの前でイッてしまった。頭が真っ白になって何も考えられない……。
「陽菜ちゃん、やっば! マジイキしてるじゃん!」
「すげぇ、腰ガクガクしてる! えっろ!」
「すごいね、バイブでこんなにイケるんだ?」
「はあはあっ……、あっ、あぁっ……」
まだ絶頂の余韻があるなか、微弱な振動がまた私を追いつめる。
嫌なのに……。こんな格好でイッてるところ見られて嫌なのに、身体はいつものように感じてしまって喜んでいる。
こんな他人の前でも感じてイッてしまう私を知ったら、きっとお父さんもお兄ちゃんも……一ノ瀬さんも軽蔑するよね……。
「良かったな、陽菜。イクところ、みんなに見てもらえて。陽菜は見られるのが好きだもんな?」
石田くんが勝手なことを言う。
「陽菜ちゃん、見られるの好きなんだ」
「大人しい顔して変態だったか」
「じゃあ……陽菜ちゃんの恥ずかしいところ、もっと見せてもらおうかな」
一人が私のブラウスに手をかけた。
「い……いやっ……」
「嫌なの? そんな蕩けた顔して言われても説得力ねーよ?」
「……っ……」
「気持ちいいことしたいんだろ? 俺たちが沢山イカせてやるよ」
「陽菜ちゃん、やっば! マジイキしてるじゃん!」
「すげぇ、腰ガクガクしてる! えっろ!」
「すごいね、バイブでこんなにイケるんだ?」
「はあはあっ……、あっ、あぁっ……」
まだ絶頂の余韻があるなか、微弱な振動がまた私を追いつめる。
嫌なのに……。こんな格好でイッてるところ見られて嫌なのに、身体はいつものように感じてしまって喜んでいる。
こんな他人の前でも感じてイッてしまう私を知ったら、きっとお父さんもお兄ちゃんも……一ノ瀬さんも軽蔑するよね……。
「良かったな、陽菜。イクところ、みんなに見てもらえて。陽菜は見られるのが好きだもんな?」
石田くんが勝手なことを言う。
「陽菜ちゃん、見られるの好きなんだ」
「大人しい顔して変態だったか」
「じゃあ……陽菜ちゃんの恥ずかしいところ、もっと見せてもらおうかな」
一人が私のブラウスに手をかけた。
「い……いやっ……」
「嫌なの? そんな蕩けた顔して言われても説得力ねーよ?」
「……っ……」
「気持ちいいことしたいんだろ? 俺たちが沢山イカせてやるよ」

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