この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第41章 石田くんのおもちゃ
「ああ、そういえば朝からセックスしたんだっけ」
「は? お前らヤッたのかよ」
「ちげーよ、陽菜の……」
「言わないでっ!!」
私が大声をあげると、石田くんが目を丸くした。
「それ以上言わないでっ……、約束が違うっ……」
「なに、約束って?」
「あ、もしかして陽菜ちゃん、弱み握られてる?」
「てか朝からセックスしたのかよ、ビッチだな」
目を丸くしていた石田くんがニヤリとした。
「そうだったな、約束だもんな? じゃあ、何しても文句言うなよ?」
「……っ!」
私は奥歯をギリッと噛み締めた。
「陽菜ちゃん、朝からちんこ咥えてたのかよ。エロいなぁ」
「そういえば、彼氏がいるって言ってたよね」
「彼氏いるのに、俺らにこんなことされて気持ちよくなってんのやばくね?」
男子たちの暴言に心がえぐられる。何も言い返せないのが悔しい……。でも真人お兄ちゃんとの秘密が暴露されるよりは全然いい。どんなことされても、どんな酷いこと言われても、その秘密だけは守らなきゃ……。
「安心しろよ、陽菜ちゃん。あとでまたバイブ突っ込んでイカせてやるからさ」
そう言うと、私の股の間にいる男子は私のパンツを脱がしたあと、バイブを引き抜いた。
「は? お前らヤッたのかよ」
「ちげーよ、陽菜の……」
「言わないでっ!!」
私が大声をあげると、石田くんが目を丸くした。
「それ以上言わないでっ……、約束が違うっ……」
「なに、約束って?」
「あ、もしかして陽菜ちゃん、弱み握られてる?」
「てか朝からセックスしたのかよ、ビッチだな」
目を丸くしていた石田くんがニヤリとした。
「そうだったな、約束だもんな? じゃあ、何しても文句言うなよ?」
「……っ!」
私は奥歯をギリッと噛み締めた。
「陽菜ちゃん、朝からちんこ咥えてたのかよ。エロいなぁ」
「そういえば、彼氏がいるって言ってたよね」
「彼氏いるのに、俺らにこんなことされて気持ちよくなってんのやばくね?」
男子たちの暴言に心がえぐられる。何も言い返せないのが悔しい……。でも真人お兄ちゃんとの秘密が暴露されるよりは全然いい。どんなことされても、どんな酷いこと言われても、その秘密だけは守らなきゃ……。
「安心しろよ、陽菜ちゃん。あとでまたバイブ突っ込んでイカせてやるからさ」
そう言うと、私の股の間にいる男子は私のパンツを脱がしたあと、バイブを引き抜いた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


