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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「どうしてって……まさか、今まで寝ぼけてた?」
「……っ……」
大翔お兄ちゃんは私の反応を見て、ハアッとため息を吐いた。
「……だからか。キスしてなんて言うからドキッとしたけど、真人と間違えたのか?」
「……っ……」
私が大翔お兄ちゃんから目をそらすと、大翔お兄ちゃんは再び私の乳首を弄り始めた。
「あっ……、やあっ……」
「今日は近くまで営業に来てたから寄るってメールしたんだ。そしたらなかなか返信がないから、鍵開けて入ったんだけど……」
「……だめっ、お兄ちゃんっ……」
「ここまでさせといて、だめ? 陽菜が勝手に間違えたのに?」
大翔お兄ちゃんは私の乳首を口に含むと強く吸った。
「ああんっ!」
ビクンッと身体を震わせると、大翔お兄ちゃんは私の短パンの中に手を入れてきた。
「やだ、だめっ……! そこはっ……」
「だめ? 陽菜のここ、すごい濡れてる」
「……っ……」
大翔お兄ちゃんの長い指がナカに入ってきた。
「……や、あぁあんっ!」
ナカに挿れられただけで、私の身体はビクビク反応してしまう。
「すごいよ、陽菜……。ナカ、うねってる」
「やだっ……」
こんなのだめなのに……気持ちよすぎて快感に抗うことができない。
「……っ……」
大翔お兄ちゃんは私の反応を見て、ハアッとため息を吐いた。
「……だからか。キスしてなんて言うからドキッとしたけど、真人と間違えたのか?」
「……っ……」
私が大翔お兄ちゃんから目をそらすと、大翔お兄ちゃんは再び私の乳首を弄り始めた。
「あっ……、やあっ……」
「今日は近くまで営業に来てたから寄るってメールしたんだ。そしたらなかなか返信がないから、鍵開けて入ったんだけど……」
「……だめっ、お兄ちゃんっ……」
「ここまでさせといて、だめ? 陽菜が勝手に間違えたのに?」
大翔お兄ちゃんは私の乳首を口に含むと強く吸った。
「ああんっ!」
ビクンッと身体を震わせると、大翔お兄ちゃんは私の短パンの中に手を入れてきた。
「やだ、だめっ……! そこはっ……」
「だめ? 陽菜のここ、すごい濡れてる」
「……っ……」
大翔お兄ちゃんの長い指がナカに入ってきた。
「……や、あぁあんっ!」
ナカに挿れられただけで、私の身体はビクビク反応してしまう。
「すごいよ、陽菜……。ナカ、うねってる」
「やだっ……」
こんなのだめなのに……気持ちよすぎて快感に抗うことができない。

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