この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第45章 切ない距離
「どうしてって……まさか、今まで寝ぼけてた?」

「……っ……」


 大翔お兄ちゃんは私の反応を見て、ハアッとため息を吐いた。


「……だからか。キスしてなんて言うからドキッとしたけど、真人と間違えたのか?」

「……っ……」


 私が大翔お兄ちゃんから目をそらすと、大翔お兄ちゃんは再び私の乳首を弄り始めた。


「あっ……、やあっ……」

「今日は近くまで営業に来てたから寄るってメールしたんだ。そしたらなかなか返信がないから、鍵開けて入ったんだけど……」

「……だめっ、お兄ちゃんっ……」

「ここまでさせといて、だめ? 陽菜が勝手に間違えたのに?」


 大翔お兄ちゃんは私の乳首を口に含むと強く吸った。


「ああんっ!」


 ビクンッと身体を震わせると、大翔お兄ちゃんは私の短パンの中に手を入れてきた。


「やだ、だめっ……! そこはっ……」

「だめ? 陽菜のここ、すごい濡れてる」

「……っ……」


 大翔お兄ちゃんの長い指がナカに入ってきた。


「……や、あぁあんっ!」


 ナカに挿れられただけで、私の身体はビクビク反応してしまう。


「すごいよ、陽菜……。ナカ、うねってる」

「やだっ……」


 こんなのだめなのに……気持ちよすぎて快感に抗うことができない。

 


/991ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ