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人妻メンテナンス
第2章 強制通話
佐々木に犯されている間に子供が居ない理由を聞かれ真里は悶えながら答えた
「ふーん成る程ね…って事は奥さん子供出来無いのは旦那さんの精子が死んでるからじゃね?」
「はぁんっ…はぁんっ…はぁんっ!ち…違うわよ…ゆ…優一さんは悪く無いの…わ…私が…ハァハァ…出来無い身体なのよ…ンンッ!」
佐々木は真里の尻を掴み下から突き上げ尋問する
ベッドのスプリングがギシギシと鳴り真里の肉体が歓喜のバウンドを繰り返す
柴山が乳房を揉み乳首を摘むと人妻は官能の声を漏らし我慢出来ず柴山の唇に熱いキスを交わし舌を差し出す
優一からされた事の無い体位で犯され快楽に身を委ね堪らない表情だ
鏡越しに映る姿を見ても恥じらいや罪悪感は無かった
むしろ佐々木の突き上げにシンクロするようにリズムを合わせてバウンドする
「奥さん本当に子供欲しいのかい?」
「えぇ…欲しいわ…アァァンンッ!」
いつの間にか触れられたく無い筈の内容を輪姦者に漏らしてしまった
(気持ち良すぎて饒舌になっちゃう…ダメ…)
媚薬で精神が高揚して解放的な気分になり罪悪感や羞恥心が鈍くさせられているせいか佐々木の問いに正直に答えるようになっていた
「本当に奥さんのせいなのかな?」
「あんっ…あぁぁっ…ンンッ…私がイケないの…妊娠しない身体なのよ…あぁぁっンンッ!」
「本当かな?なら俺達の子種を毎日注いでやるよ♪それで妊娠しなかったら俺達の負けだ…だがもし妊娠したら旦那の責任だって事になるな♪」
「そ…そんな…あぁぁっん!」
(妊娠なんてあり得ないわ!だけど万が一って事があったら優一さん以外の男の子供を宿す事になる…ダメよ…そんな事…でも…欲しい…アァァ…欲しい…欲しいの)
「どうだ奥さん?子供欲しいんだろ♪俺達と危ない火遊び…賭けてみないか?」
「イイわ…もし出来無かったらどうするの?ハァハァ…」
色っぽい表情で佐々木を見つめる人妻
「何でも言う事聞いてやるよ…その代わり妊娠したら責任持って産むんだよ♪俺か柴山かどっちの遺伝子が勝つか楽しみだな…そして奥さんを孕ませて旦那に見せつけてやるよ♪」
邪悪な表情で言い放つと滾る肉棒を打ち込み再び真里を絶頂させる
佐々木と柴山に代わる代わる輪姦され真里は彼らの遺伝子を大量に受け入れるのだった
「ふーん成る程ね…って事は奥さん子供出来無いのは旦那さんの精子が死んでるからじゃね?」
「はぁんっ…はぁんっ…はぁんっ!ち…違うわよ…ゆ…優一さんは悪く無いの…わ…私が…ハァハァ…出来無い身体なのよ…ンンッ!」
佐々木は真里の尻を掴み下から突き上げ尋問する
ベッドのスプリングがギシギシと鳴り真里の肉体が歓喜のバウンドを繰り返す
柴山が乳房を揉み乳首を摘むと人妻は官能の声を漏らし我慢出来ず柴山の唇に熱いキスを交わし舌を差し出す
優一からされた事の無い体位で犯され快楽に身を委ね堪らない表情だ
鏡越しに映る姿を見ても恥じらいや罪悪感は無かった
むしろ佐々木の突き上げにシンクロするようにリズムを合わせてバウンドする
「奥さん本当に子供欲しいのかい?」
「えぇ…欲しいわ…アァァンンッ!」
いつの間にか触れられたく無い筈の内容を輪姦者に漏らしてしまった
(気持ち良すぎて饒舌になっちゃう…ダメ…)
媚薬で精神が高揚して解放的な気分になり罪悪感や羞恥心が鈍くさせられているせいか佐々木の問いに正直に答えるようになっていた
「本当に奥さんのせいなのかな?」
「あんっ…あぁぁっ…ンンッ…私がイケないの…妊娠しない身体なのよ…あぁぁっンンッ!」
「本当かな?なら俺達の子種を毎日注いでやるよ♪それで妊娠しなかったら俺達の負けだ…だがもし妊娠したら旦那の責任だって事になるな♪」
「そ…そんな…あぁぁっん!」
(妊娠なんてあり得ないわ!だけど万が一って事があったら優一さん以外の男の子供を宿す事になる…ダメよ…そんな事…でも…欲しい…アァァ…欲しい…欲しいの)
「どうだ奥さん?子供欲しいんだろ♪俺達と危ない火遊び…賭けてみないか?」
「イイわ…もし出来無かったらどうするの?ハァハァ…」
色っぽい表情で佐々木を見つめる人妻
「何でも言う事聞いてやるよ…その代わり妊娠したら責任持って産むんだよ♪俺か柴山かどっちの遺伝子が勝つか楽しみだな…そして奥さんを孕ませて旦那に見せつけてやるよ♪」
邪悪な表情で言い放つと滾る肉棒を打ち込み再び真里を絶頂させる
佐々木と柴山に代わる代わる輪姦され真里は彼らの遺伝子を大量に受け入れるのだった

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