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脳内ショートストーリー
第8章 【野上優里と広澤亜弥〜レズビアンの恋〜】





すぐに攫ったのは私の家
もう理性とか我慢とか考えてる余裕ない
連れ込んだらすぐの玄関で唇を奪った
びっくりしてる?
2人きりになりたいって言ったのは亜弥だよ?
他の事なら笑って流せるのに
本気で煽ってきた亜弥が悪いんだ……



激しい?ごめん、加減出来ない
タイトスカートを捲りあげてしまう
しゃがんだ私に驚いてるの?
こんな場所でって?
何されるかわかってるでしょ?



「ごめん、後で買って来るからストッキング破いて良い?」


「へ…?えっと…えぇ?」


「スカート、持ってて」



亜弥が自分でスカート捲ってるのかなりエロい
鼻を擦り付けるように匂いを嗅いだら
「いや…っ」と顔を真っ赤にした



「破いちゃダメ…?トロトロにしてあげたいの」


「此処で…?」


「うん、此処で」


「えっと……ダメ…………じゃない」


「声、抑えてね?」



欲しそうに頷くのヤバい
股の部分をビリッと破いてショーツ越し
指でなぞっただけでビクンとして
期待してる視線
エロいよ、その顔
クロッチ部分を横にズラして直接指を這わせる



「キスだけでこんなに濡らしたの?」


「…言わないで」


「クスッ……可愛いね、指、すんなり挿入りそう、挿れて良い?」


「んっ……うん」



ヌルッと中指だけ挿れてみると簡単に挿入って
ナカはもう準備が出来ているみたい
纏わりついてきて締めつけてもくる
クチュクチュ音が鳴るから恥ずかしそう
片足上げて、肩に乗せて良いよ
エッチな匂いプンプンしてる
Gスポットをトントンしたら悶え出した



「どうして欲しい?」


「んんっ……意地悪、わかってるくせに…っ」


「亜弥の口から聞きたいの」


「んっ……イキたい…っ」


「指で?それとも口で?」


「りょ、両方で…っ」


「クスッ……了解」



片足立ちさせたまま、スカート持たせて
そのまま手マンクンニ
最高のシチュエーションじゃない?
声我慢しててすっごくエロいよ
めっちゃナカ締めつけてきてる







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