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あなたに抱かれたい
第16章 義母の久美子とひとつになる夜
フェラチオをさせるように舌を久美子の口へ出し入れされ、口の周りは正弥の唾液でべちょべちょになりながら、
久美子は夢中で正弥の舌を舐めていた。
そして、正弥に乳首を強くつままれながら、激しくチンポで突かれると、ついに絶頂がやってくる。
もう我慢できない!
「あぁっ!イキそう!イクわっ!ねえ、逝ってもいいっ?」
「いいよ じゃあ俺のこと好きって言って」
「好きっ!正弥が好きっ!あぁ~!イクぅ!!!」
久美子が昇りつめても正弥はまだ射精しない。
中に入れたまま、じっと久美子を見つめていた。
「年上だけど、かわいい」
そう言ってキスされ、久美子も応じてディープキスを繰り返す。
一回りほど年下の、しかも義理の息子にあっさり逝かされるなんて、恥ずかしい気持ちでいっぱいになる。
正弥はキスしたまま、執拗に腰を動かし膣内にチンポを擦り付ける。
「久美子…俺もそろそろ…逝きそうだ」
「うん、私もまたイキそう…あぁっ!」
「俺のチンポ気持ちいい?俺のこと好き?」
「うんっ!正弥のチンポが気持ちいいよっ!
あぁっ!正弥が好き!!あっ!ダメっ!ダメ…イクぅ!!」
「うっ!ううっ!」
正弥のチンポが久美子の中でビクン、ビクンと脈打ち、ドクドクっと熱いもので久美子の膣が満たされて行く。ゆっくりとペニスを抜いてゆくと、精液が後を追いかけてお尻の方へ精液がダラ~っと垂れ流れてきた。
しばらく二人は放心状態で抱き合っていた。
抱きしめられながら「ねえ、もう一回…いいよね?」正弥にそう言われ久美子は思わずうなづいていた。
すぐにでもまた挿れたいとチンポが大きくなっていた。
久美子もこれまで溜まりに溜まった欲求を果たすかのように、
チンポを舐め、ついには自ら正弥の股間に跨がり上になって自らオマンコに挿入して貪欲に腰を動かしてきた。
もう義母もなにもない。
単なるオスとメスの関係に没頭し、一晩中義母の久美子とハメ狂い禁断の近親相姦を貪った。
茉優や、早季子、瑠璃との交わりでは得られない幸福感があった。
義理の親子になったもの同士とは思えない、
お互い、引き合うものを感じた夜だったかもしれない。
朝、目が覚めると
全裸のままの義母の久美子が寄り添って眠っていた。

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