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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第11章 息子の万引き
私は何とか事件にされるのを避ける為に、必死でした。
「以前から、あんたのことは、知っていたよ。随分色っぽい奥さんがいるなと。そしたら、まずはその大きなおっぱいを拝ませて貰おうか」
「何をおっしゃられるんですか。万引きと関係無いじゃないですか」
「なるほど、何でもすると言うから、親切心で言ってやったのに。映像は、警察に届けることにするわ」
息子のことを思うと引き下がる訳にはいきません。私は半ば脅されるようなかたちで、ニットのトップスを脱ぎました。
「こりゃすごいな。ブラジャーも外して貰おうか」
怒りで体が震えるのを抑えて、ブラを外し、手で胸を覆った。すぐに、手をどけるように命令され、私の上半身が露わに。Gカップのバスト、ぷっくりと膨らんだ乳輪、そして巨峰のような形と色づきの乳首。
「いい眺めや、あんたケニア人の男と付き合っているらしいな。やっぱり、あいつらのイチモツは、奥さんの口に納まらんぐらいデカいんか?」
「………………」
「やる時は、デカいのがよう見えるように、正常位か?。それともあんたが上に乗ってるんか?」
「………………」
「最後にあんたのオマ×コに、チ×ポ入れてもうたんは、何日や?」
「………………」
「何や、人が色々聞いてやってるのに、ずっと無言か。お宅、立場分かって無いんか。もうええ、服来て帰れ」
「以前から、あんたのことは、知っていたよ。随分色っぽい奥さんがいるなと。そしたら、まずはその大きなおっぱいを拝ませて貰おうか」
「何をおっしゃられるんですか。万引きと関係無いじゃないですか」
「なるほど、何でもすると言うから、親切心で言ってやったのに。映像は、警察に届けることにするわ」
息子のことを思うと引き下がる訳にはいきません。私は半ば脅されるようなかたちで、ニットのトップスを脱ぎました。
「こりゃすごいな。ブラジャーも外して貰おうか」
怒りで体が震えるのを抑えて、ブラを外し、手で胸を覆った。すぐに、手をどけるように命令され、私の上半身が露わに。Gカップのバスト、ぷっくりと膨らんだ乳輪、そして巨峰のような形と色づきの乳首。
「いい眺めや、あんたケニア人の男と付き合っているらしいな。やっぱり、あいつらのイチモツは、奥さんの口に納まらんぐらいデカいんか?」
「………………」
「やる時は、デカいのがよう見えるように、正常位か?。それともあんたが上に乗ってるんか?」
「………………」
「最後にあんたのオマ×コに、チ×ポ入れてもうたんは、何日や?」
「………………」
「何や、人が色々聞いてやってるのに、ずっと無言か。お宅、立場分かって無いんか。もうええ、服来て帰れ」

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