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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第11章 息子の万引き
「待ってください。先週の金曜日に会いました。彼のはすごく大きくて、上に乗ることもあれば、後ろから突かれることもあります」
「『どんなことでもします』と言うたんやから、そうやって素直に答えたらええねん」
「そしたらその時の気分を思い出して、自分で乳揉んで貰おか」
私は嫌々ながら、乳房に下から手を当て、上へと動かした。躊躇《ためら》いがあるため、動きはぎこちない。こんな事までさせられる悔しさと羞恥の気持ちで頭はいっぱいだ。
「そんなんじゃ、チ×ポも立たんわ。声を出すんや」
「アッ アッ アァッ アハ-ン」
オーナーは痺れを切らして、たっぷりとした重量感のある乳房をちぎれんばかりに揉み拉《しだ》き出した。僅かに痛みが走るが、快楽が勝っている。
「んっ……ふ……んんぅ……」
手だけでは満足できないのか、顔を近づけて乳房にその分厚い唇で強く吸い付く。吸い付かれたところに赤く跡形が残るほどの激しさだ。
乳房を離れると首筋、次は鎖骨、鎖骨を舐めたかと思えば脇下へ舌を這わす。脇の下に鼻先を埋め、舌でその味を堪能する。
「いやっ、そんなところ舐めないでぇっ……」
ムダ毛処理はしているが、毛穴がぶつぶつしており、僅かに汗で湿った脇を思う存分舐められる。
「『どんなことでもします』と言うたんやから、そうやって素直に答えたらええねん」
「そしたらその時の気分を思い出して、自分で乳揉んで貰おか」
私は嫌々ながら、乳房に下から手を当て、上へと動かした。躊躇《ためら》いがあるため、動きはぎこちない。こんな事までさせられる悔しさと羞恥の気持ちで頭はいっぱいだ。
「そんなんじゃ、チ×ポも立たんわ。声を出すんや」
「アッ アッ アァッ アハ-ン」
オーナーは痺れを切らして、たっぷりとした重量感のある乳房をちぎれんばかりに揉み拉《しだ》き出した。僅かに痛みが走るが、快楽が勝っている。
「んっ……ふ……んんぅ……」
手だけでは満足できないのか、顔を近づけて乳房にその分厚い唇で強く吸い付く。吸い付かれたところに赤く跡形が残るほどの激しさだ。
乳房を離れると首筋、次は鎖骨、鎖骨を舐めたかと思えば脇下へ舌を這わす。脇の下に鼻先を埋め、舌でその味を堪能する。
「いやっ、そんなところ舐めないでぇっ……」
ムダ毛処理はしているが、毛穴がぶつぶつしており、僅かに汗で湿った脇を思う存分舐められる。

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