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Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第6章 結婚
ある日かなり刺激的な下着を数点買って来て、夜だけでいいので、着けて欲しいと言われました。
布地がほとんど透明に近くて、乳首も下の毛も丸見えの物。紐だけで出来ていて、乳房を下から縛るように持ち上げ、乳首をリング状になった紐の穴に通すタイプのブラ。ブラとお揃いで、Y字になった紐に愛想程度の布しか付いておらず、紐が完全にクレバスに食い込んでしまうショ-ツ。本来、隠す所を露出し、隠さない所を隠すようになっているボディース-ツなどなど。
夜だけでいいので着けて欲しいと言われ、
「やだぁ、恥ずかしい」
と断りましたが、彼も引き下がりません。彼は、声を荒げて怒ったり、無理やりと言うようなことは、絶対にしませんが、
「お願い、君と楽しみたいんだ」
と言って、諦めません。最後は、こちらが根負けして従うのが、いつものことです。最初は、抵抗があっても、彼の喜ぶ顔、そして興奮する顔を見ていると、私も求められていることへの快感と刺激を得られました。
布地がほとんど透明に近くて、乳首も下の毛も丸見えの物。紐だけで出来ていて、乳房を下から縛るように持ち上げ、乳首をリング状になった紐の穴に通すタイプのブラ。ブラとお揃いで、Y字になった紐に愛想程度の布しか付いておらず、紐が完全にクレバスに食い込んでしまうショ-ツ。本来、隠す所を露出し、隠さない所を隠すようになっているボディース-ツなどなど。
夜だけでいいので着けて欲しいと言われ、
「やだぁ、恥ずかしい」
と断りましたが、彼も引き下がりません。彼は、声を荒げて怒ったり、無理やりと言うようなことは、絶対にしませんが、
「お願い、君と楽しみたいんだ」
と言って、諦めません。最後は、こちらが根負けして従うのが、いつものことです。最初は、抵抗があっても、彼の喜ぶ顔、そして興奮する顔を見ていると、私も求められていることへの快感と刺激を得られました。

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