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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第20章 2026年1月…

兵庫県には…須磨シーワールドや
アトアって言う新しい感じの
水族館があるけど…。
まったりと楽しめる地元の
ローカルな水族館って感じで
私は結構好きだったりする。

「マリンワールド…楽しみ…。
イルカショーも観たいな~」

ベッドの中で旦那さんと
明日の話をしたりとかして
イチャイチャしながら過ごす。

大きくなって目立って来たお腹を
イイ子イイ子していた旦那さんの手が
おっぱいの辺りを弄って来て。
触り方が…えっちぃ…感じになって来る。

「んっ…や…ぁ…んっ…旦那さん…」

『触り方がえっち…でしたか?巴』

耳元で名前を呼ばれて
ちゅちゅっと耳の縁に旦那さんが
キスをして来て。耳にキスを
される音と…旦那さんの息が
熱くなって来るのが耳元で聞こえるから
その熱のこもった吐息を聞いてると
私のアソコも…ジンジンとして来る。

マタニティブラは産後は授乳ブラと
して使えるデザインの物が多いから
簡単におっぱいを出せるようになっていて。

あむっ…と耳たぶを唇で挟んで
あむあむと甘噛みをされると
ちゅぱちゅぱと耳たぶを
おっぱいの先をしゃぶるみたいにして
旦那さんにしゃぶられてしまって。

自分の耳たぶがしゃぶられる音が
耳元で妙にえっちく響いてくる。
ブラの前も開かれてしまって
もにゅもにゅとおっぱいを揉まれて
くりくりと…おっぱいの先を
指で弄ぶようにして弄られる。

「んぅ…ふぅ…はぁ…ああん…ッ」

マタニティパジャマの前のボタンを
旦那さんの指が外して来て
パジャマの前を開かれてしまう。

『大丈夫ですか?巴…部屋…
寒くないですか?エアコン温度上げます?』

前を開かれると部屋の空気が
素肌に触れて来るから
ひやっとした感じは…するけど
部屋の空調はしっかりとしてるから
寒い…って感じるほどでもなくて。

「んっ、…大丈夫…」

私のお腹をつぶさない様に
斜めになりながら覆いかぶさって来て
おっぱいの先を舐めながら
空いている方の先を指で捏ねられる。

「んんぅ…はぁ、あんっ…んっ…
あっ…待って…、私にも…させて」

そう言って体を起こすと
旦那さんにベッドに寝て貰った。

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