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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第20章 2026年1月…

自分のお腹を圧迫しない様に
四つん這いになると
旦那さんの乳首をちうちうと
音を立てながら吸ってみる。

『巴…僕のは吸っても出ませんよ?
こっち…巴に、吸って貰ったら…
ミルク…出るかも…知れませんけどね?』

こっち…と言うのは…ビンビンに
なっている…所の事なんだけど…。

自分の身体を支えながら
ペロペロとアイスを舐めるように
旦那さんの竿の部分を
細かく舌を動かして舐めて。
れろ~っと…下から上に
亀頭の方に向かってゆっくりと
勿体ぶる感じに舐め上げていく。

自分の身体を支えないとダメだから
手を使わずに…ノーハンドで
フェラをして…旦那さんの竿の
側面の所を咥えて
下から上に舐め上げる
ハーモニカフェラをして行く。

チロチロと…硬くした舌先で
裏筋の部分をくすぐる様に舐めて。

手は使わずに旦那さんの亀頭を
咥えてジュボジュボと音を立てて
吸って吸引しながら頭を動かした。

『……っ、巴……、出るかもとは…
言いましたけど…そんなに…
されたら…本当に…出ちゃいますよ?』

ちゅぽちゅぽちゅぽ…

頭を動かすストロークを短くして
旦那さんの亀頭の部分だけを
入れたり出したりする
キツツキフェラに変えると
敏感な亀頭部分を集中して
刺激するから…旦那さんも気持ちいいみたいで。

ちゅぽちゅぽっ…ちゅぽっ…

『巴ッ…それっ…ダメ…ですっ…て…
マジで…、やばい…んでっ…』

ちゅぽっ…と口をペニスから離すと
竿を握って手で扱く。

「ミルク…出るかもって…言ったのに?」

そう言うと…片肘をついて
バランスを取りつつ、片手で
竿を扱いてちゅぽちゅぽと
亀頭部分をさっきの
キツツキフェラで更に責めて行くと……。

『…ダメですっ…出ますッ…!
あっ、巴ッ…出るっ…!』

びゅるるるるッ!!

勢い良く…喉の奥にめがけて
旦那さんの精液が入って来て
思わず…むせ込んでしまった
むせた勢いで出しそうになったものを
自分の手の平に受ける。

「んぐっ!ゲホッ、ゲホッ…!」

『……っ!…す、すいませんっ…巴ッ…』

リビングの方にあったティッシュを
旦那さんがこっちに
持って来てくれて…。
数枚引き抜いて重ねると
こっちにどうぞと渡して来てくれて。

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