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真優 小学4年生
第8章 決行
「真優・・・そ、そんなことしたら・・・あああ~」

「かいと、どうしたの?💛」

「で、でちゃうよ・・・」

「かいと・・・しょう6で、でるんだ・・・はやいね・・・💛」

俺は心の中で、「海翔我慢しろよ!出すなよ!」と叫んだ。

「真優・・・ああああ~~で、で・・・おおおおおお!!!!!」

真優はストロークフェラを止める様子がない。
このままだと海翔出しちゃうじゃん・・・まずい・・・真優、止めろ!!
と思ったその瞬間・・・海翔はついに射精してしまった・・・
真優の口内で出された精液を、真優は口を開けて海翔に見せつけてから、精液を飲み込んだ。

「かいと、いっぱいでたね💛まゆ、ぜんぶ、のんじゃった・・・💛」
「真優・・・き、気持ち良かった・・・ママより・・・」

「えっ?ママよりって、どうゆうこと?💛」

「な、なんでもないよ・・・」

「ママより、きもちよかったって、いいたかったの?❤」

「ち、ち、違うよ・・・違うってば・・・」

「へぇ・・・そうだったんだ・・・💛ちがわないでしょ?か・い・と、くん💛」

「でも・・・ママが勝手にしただけで・・・」

「ふ~ん💛かいとは、ママとこういうことしていたんだ・・・💛」

「だから、ママが勝手にしてて・・・夜に・・・」

「わかった、ママがかってにしてたのね?💛」

「そ、そうだよ・・・」

「でも、かいとは、ていこうしないでママにさせてたんでしょ?💛」

真優の突込み、キツイな~・・・海翔、泣きそうじゃん・・・

「ご、ごめん、真優・・・」

「いいよ、ゆるしてあげる💛でも、そのかわりに、もう2どとママにさせちゃダメだよ💛」

「わ、わかた・・・」

「もし、やくそくやぶったら、かいととは、わかれるからね!いい?わかった?❤」

「わ、わかりました・・・」

真優、つえ~。女ってやっぱこえ~な~・・・
ていうか、海翔のヤツ、馬鹿だよな、本音言いやがって・・・
でも、ママより真優の方が気持ち良かったってことは・・・
俺の調教のお蔭だな・・・海翔、感謝しろよ。
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