この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
真優 小学4年生
第8章 決行
「真優・・・そ、そんなことしたら・・・あああ~」
「かいと、どうしたの?💛」
「で、でちゃうよ・・・」
「かいと・・・しょう6で、でるんだ・・・はやいね・・・💛」
俺は心の中で、「海翔我慢しろよ!出すなよ!」と叫んだ。
「真優・・・ああああ~~で、で・・・おおおおおお!!!!!」
真優はストロークフェラを止める様子がない。
このままだと海翔出しちゃうじゃん・・・まずい・・・真優、止めろ!!
と思ったその瞬間・・・海翔はついに射精してしまった・・・
真優の口内で出された精液を、真優は口を開けて海翔に見せつけてから、精液を飲み込んだ。
「かいと、いっぱいでたね💛まゆ、ぜんぶ、のんじゃった・・・💛」
「真優・・・き、気持ち良かった・・・ママより・・・」
「えっ?ママよりって、どうゆうこと?💛」
「な、なんでもないよ・・・」
「ママより、きもちよかったって、いいたかったの?❤」
「ち、ち、違うよ・・・違うってば・・・」
「へぇ・・・そうだったんだ・・・💛ちがわないでしょ?か・い・と、くん💛」
「でも・・・ママが勝手にしただけで・・・」
「ふ~ん💛かいとは、ママとこういうことしていたんだ・・・💛」
「だから、ママが勝手にしてて・・・夜に・・・」
「わかった、ママがかってにしてたのね?💛」
「そ、そうだよ・・・」
「でも、かいとは、ていこうしないでママにさせてたんでしょ?💛」
真優の突込み、キツイな~・・・海翔、泣きそうじゃん・・・
「ご、ごめん、真優・・・」
「いいよ、ゆるしてあげる💛でも、そのかわりに、もう2どとママにさせちゃダメだよ💛」
「わ、わかた・・・」
「もし、やくそくやぶったら、かいととは、わかれるからね!いい?わかった?❤」
「わ、わかりました・・・」
真優、つえ~。女ってやっぱこえ~な~・・・
ていうか、海翔のヤツ、馬鹿だよな、本音言いやがって・・・
でも、ママより真優の方が気持ち良かったってことは・・・
俺の調教のお蔭だな・・・海翔、感謝しろよ。
「かいと、どうしたの?💛」
「で、でちゃうよ・・・」
「かいと・・・しょう6で、でるんだ・・・はやいね・・・💛」
俺は心の中で、「海翔我慢しろよ!出すなよ!」と叫んだ。
「真優・・・ああああ~~で、で・・・おおおおおお!!!!!」
真優はストロークフェラを止める様子がない。
このままだと海翔出しちゃうじゃん・・・まずい・・・真優、止めろ!!
と思ったその瞬間・・・海翔はついに射精してしまった・・・
真優の口内で出された精液を、真優は口を開けて海翔に見せつけてから、精液を飲み込んだ。
「かいと、いっぱいでたね💛まゆ、ぜんぶ、のんじゃった・・・💛」
「真優・・・き、気持ち良かった・・・ママより・・・」
「えっ?ママよりって、どうゆうこと?💛」
「な、なんでもないよ・・・」
「ママより、きもちよかったって、いいたかったの?❤」
「ち、ち、違うよ・・・違うってば・・・」
「へぇ・・・そうだったんだ・・・💛ちがわないでしょ?か・い・と、くん💛」
「でも・・・ママが勝手にしただけで・・・」
「ふ~ん💛かいとは、ママとこういうことしていたんだ・・・💛」
「だから、ママが勝手にしてて・・・夜に・・・」
「わかった、ママがかってにしてたのね?💛」
「そ、そうだよ・・・」
「でも、かいとは、ていこうしないでママにさせてたんでしょ?💛」
真優の突込み、キツイな~・・・海翔、泣きそうじゃん・・・
「ご、ごめん、真優・・・」
「いいよ、ゆるしてあげる💛でも、そのかわりに、もう2どとママにさせちゃダメだよ💛」
「わ、わかた・・・」
「もし、やくそくやぶったら、かいととは、わかれるからね!いい?わかった?❤」
「わ、わかりました・・・」
真優、つえ~。女ってやっぱこえ~な~・・・
ていうか、海翔のヤツ、馬鹿だよな、本音言いやがって・・・
でも、ママより真優の方が気持ち良かったってことは・・・
俺の調教のお蔭だな・・・海翔、感謝しろよ。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


