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真優 小学4年生
第10章 一週間後
「真優・・・ほら、いつまでも泣いてないで、ベッドにいくぞ・・・」

俺は泣き続けている真優を強引に抱きかかえ、ベッドルームに向かいベッドの寝かせた・・・
そして、真優の衣服をすべて脱がし全裸にした・・・
久しぶりに眺める未発達な少女裸体、見ているだけで興奮する・・・
俺も全裸になり、真優を仰向けにして足をM字に広げマンコを舐め始めた・・・

「うっ・・・❤」

小さく喘ぐ真優、かわいい・・・

「真優、パパのチンコ入れてほしいか?」

「・・・・❤」

「真優!」

「う、うん・・・❤」

まったくその気がなさそうな真優・・・
でもコイツは小4で性の快楽に目覚めた淫乱少女・・・
やってしまえば快楽に逆らうことなど絶対に出来ない・・・
身体程正直なものなどこの世に無いのだ・・・

「真優、入れるぞ!」

俺は太くて固い肉棒を一気に真優のマンコの奥深くまでぶち込んだ・・・
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