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真優 小学4年生
第8章 決行
「真優、お尻こっちに向けて」

「えっ?ヤダ、はずかしい・・・💛」

「なんで?いつもしているじゃん・・・いいから早く、お尻向けて!」

俺は一度身体をお越し、強引に真優のお尻を掴んで、シックスナインの体勢にした。
そして、ようやく真優のマンコが俺の目の前に現れた。
マンコ全体がヌルヌルになっている・・・
割れ目はイヤらしく開いていて、小陰唇の中の膣口まで見える。
俺は、真優の膣の中に中指を入れた。
そして、膣の中を掻き出すように指を動かした。
すると、海翔が吐き出した精液が大量に流れ出てきた・・・
真優はそれを感じたようだ。
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