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真優 小学4年生
第8章 決行
「パ、パパ・・・だめ・・・💛」
「真優・・・どうした?」
「な、なんでもないよ・・・💛」
「そっか・・・」
俺は真優には何事もなかったことにした。
そして海翔の精液が流れ出ている真優のマンコを舐めはじめた。
はじめて舐める他の男の精液・・・しかも小6の男の子・・・
苦味より酸っぱい感じの味がする。きっと真優の愛液が混じっているせいだ・・・
俺は、初めての舌触りに興奮を覚えた。
真優と海翔が愛し合った紛れもない証・・・俺の嫉妬感が高まる・・・
そして、俺は一心不乱に真優のマンコ全体を舐めて、
マンコから流れ出てくる液体を舐め取って味わい続けた・・・
俺の激しい口マンコの動きに真優は逝きそうになったようだ。
「真優・・・どうした?」
「な、なんでもないよ・・・💛」
「そっか・・・」
俺は真優には何事もなかったことにした。
そして海翔の精液が流れ出ている真優のマンコを舐めはじめた。
はじめて舐める他の男の精液・・・しかも小6の男の子・・・
苦味より酸っぱい感じの味がする。きっと真優の愛液が混じっているせいだ・・・
俺は、初めての舌触りに興奮を覚えた。
真優と海翔が愛し合った紛れもない証・・・俺の嫉妬感が高まる・・・
そして、俺は一心不乱に真優のマンコ全体を舐めて、
マンコから流れ出てくる液体を舐め取って味わい続けた・・・
俺の激しい口マンコの動きに真優は逝きそうになったようだ。

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