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真優 小学4年生
第10章 一週間後
「真優、ジュース飲むか?」

「うん❤」

真優は久しぶりのゲームで夢中になって遊んでいる・・・
ミニスカの中がチラチラ見えて興奮を誘う・・・
俺自身も一週間分溜まっているので、モヤモヤがつのる一方だ・・・

「真優・・・あの日、俺が出かけている時、海翔とは何もなかったのか?」

「なにが・・・❤」

「海翔の様子がちょっと変だったので、真優がコクられたのかも・・・って」

「えっ・・・❤な、ないない・・・そんなこと・・・❤」

「そっか・・・でも海翔はきっと真優のことが好きだと思うんだけどな・・・」

「そうかな・・・❤」

「そうだよ・・・」

「も、もし・・・❤」

「もし、なんだ?」

「もし、かいとがまゆのことすきだとしても、まゆはパパのかのじょだから・・・❤」

「だから?」

「まゆはかいとのことすきにはならないよ・・・❤」

「本当か?」

「ほ、ほんとだよ・・・❤」

「じゃあ、パパの言うことは何でも聞いてくれるか?」

「うん❤きくよ・・・❤」

「絶対だよ、いいか?」

「うん❤ぜったいね!❤」

よし、真優今の言葉、忘れるなよ、ちゃんと守れよ・・・
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