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真優 小学4年生
第10章 一週間後
「真優・・・金玉も舐めろ!」

初めて命令口調で言い放った俺の言葉に、真優は驚いて動きが止まった・・・

「真優、どうした?早くしろ!」

「・・・・」

「おい!返事しろ!」

「は、はい・・・❤」

賢い真優の事だから、俺の言動の変化が何故なのかを考えているに違いない・・・
おそらく、海翔とのことがバレのかもしれないと、悟っているのかも・・・
まっ、それも時間の問題なんだが・・・
そして俺は両足を抱えて、肛門を突き出した・・・
真優は俺の無言の要求を理解し、俺様のグロい肛門をペロペロと舐め始めた・・・
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