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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
そして日曜日になった。俺は朝からそわそわドキドキしていた。早く真優を抱きたい・・・
お昼過ぎ、玄関のチャイムが鳴った。真優だ!俺は走って玄関に行きドアを開けた。

「真優ちゃん!」

「おじちゃん、まゆ、きたよ~❤」

俺は無言で真優を抱きしめた。真優も俺の背中に手を廻し抱き付いてきた。
真優も俺を男として意識している感じがなんとなく伝わってきた。

「真優ちゃん、今日は何のゲームからやりたい?」

真優は俺に抱き付いたまま言葉を発した・・・

「お、おじちゃん・・・💛こ、このまえの・・・お、おふろのやちゅ・・・💛」

「おふろのやつ?いっちゃったやつのこと?」

「うん💛」

「してほしいの?」

「うん💛」

俺は予想外の展開に正直驚いた。
真優は性に目覚めて、素直に快感を求めてきたのだから・・・しかも、この俺に・・・
きっと真優は、意識喪失の中で俺に犯された時の快楽も、きっと身体が思えているのだろう。
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