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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優ちゃん、ベッドに行こうね?」
真優は無言で頷いた。
俺は真優をお姫様抱っこして、寝室に行き真優をベッドにそっと下ろした。
俺は今日このまま最後までいけると確信した。いや、やると決めた。
そして、行為の始まりの幕が開いた・・・
俺は真優に服を脱ぐように指示した。
そして真優に気づかれないようにビデオカメラの電源を入れた。
「おじちゃんはふく、ぬがないの?❤」
「ああ・・・今日は真優ちゃんに服脱がして欲しいな・・・ダメ?」
「いいよ💛」
ベッドの上で膝をついて座っている全裸の真優の前に俺も膝をついて座った。
「シャツのボタン外して」
真優は俺の言う通りにボタンを外した。
「シャツ、脱がして」
真優はズボンに収まっているシャツを上に引き抜いた。
次にシャツの袖を腕から外し、シャツは完全に俺の身体から脱がされた。
そして、俺は立ち上がり、デニムのズボンからベルトのフックと大き目のボタンを外した。
真優は無言で頷いた。
俺は真優をお姫様抱っこして、寝室に行き真優をベッドにそっと下ろした。
俺は今日このまま最後までいけると確信した。いや、やると決めた。
そして、行為の始まりの幕が開いた・・・
俺は真優に服を脱ぐように指示した。
そして真優に気づかれないようにビデオカメラの電源を入れた。
「おじちゃんはふく、ぬがないの?❤」
「ああ・・・今日は真優ちゃんに服脱がして欲しいな・・・ダメ?」
「いいよ💛」
ベッドの上で膝をついて座っている全裸の真優の前に俺も膝をついて座った。
「シャツのボタン外して」
真優は俺の言う通りにボタンを外した。
「シャツ、脱がして」
真優はズボンに収まっているシャツを上に引き抜いた。
次にシャツの袖を腕から外し、シャツは完全に俺の身体から脱がされた。
そして、俺は立ち上がり、デニムのズボンからベルトのフックと大き目のボタンを外した。

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