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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「そうなんだ・・・真優はパパとセックスしたい?」

「パパがしたいならまゆはいいよ❤」

「真優・・・大好きだよ」

「まゆも、パパのことだいしゅき💛」

そして俺たちは再びお互いの性器を触りながら、濃厚な口づけを交わした・・・
しばらくして、俺は人差し指と中指の2本の指を真優の膣に入れようとした。
2本の指の第1関節が入り、膣口が大きく広がった。やっぱ膣圧が強い・・・

「真優・・・痛い?」

「へいき💛」

俺は真優のその言葉を聞いて、ゆっくりと2本の指を膣の奥へと差し込んだ。
指の第2関節が収まった所で、真優の幼い性器から粘度の高い愛液が大量に溢れ出てきた。
俺はあまりの量に驚いた。そして真優は大きな喘ぎ声を発した。「うううう!!!!」

「痛い?」

「へいき・・・パパ・・・ち、ちもちいい・・・❤」

真優は初めて意識のある中で、膣での快楽を感じ取った瞬間だった。
俺はそのまま以前やったように、2本の指を奥まで入れてスライドさせた。
愛液でグチョグチョの真優の膣、俺は無心で指のスライドを続けた。
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