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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
「真優・・・まだ痛いか?」

真優は少し涙ぐんでいる・・・

「まゆ・・・がまんしゅるの・・・❤」

「真優はいい子だ」

俺はピストンを徐々に速めた。真優のマンコはキツクて本当に気持ちいい・・・
いつでも逝けそうな感じだが、真優との初体験、まだまだ楽しもうと思う。

「真優、真優の中に何が入っているの?」

「パ、パパの・・・ち、ちんこがはいっているの・・・❤」

「真優のどこに入っているの?」

「ま、まゆの・・・ああ・・・ま、まんこ・・・ああ・・・❤」

ついに真優は感じ始めた。
俺はピストンのスピードや角度を少しずつ変化させ、真優の反応の変化を探った。
どうやら真優はゆっくり目のピストン運動が感じるみたいだ。
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