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真優 小学4年生
第5章 次の日曜日・・・
俺は真優を抱きしめ優しくキスをした・・・
たしかに、真優の言う通りだと思う。
昨日、小4で初めてセックスしたばかりの少女に、命令口調でキツイ言葉を使いすぎた。
俺は反省した。調子に乗りすぎた自分に「喝!」。真優、本当にごめん・・・

そして、俺は真優とお風呂に入った。
いつもようにお互いの身体を洗ったが、エッチなことはしなかった。
お風呂から出て、朝ごはんを食べ、真優はママが帰ってくる時間までゲームで遊んだ。
そして真優とのお別れの時が来た。
俺は真優を隣の真優の家まで送った。別れ際、見つめ合う俺たち・・・
俺は真優の肩に手を掛けた。そして、真優を抱きしめてキスをした。
優しくお互いの舌を絡めあうキス・・・
次の日曜日まで会えないと思うと、真優のことがとても愛おしくて、このまま離れたくない。
でも、我慢しなきゃ・・・
そして俺は真優と別れ、長い一週間が始まった。


俺は真優と会えない日々の中で、どうすれば真優と会える機会を増やせるかを考えていた。
単純に、俺がいつも家にいれば、真優はママの居ない時ならいつでも会うことが出来る。
でも、そのためには俺は今の仕事を止めるしか方法がない。
もし仕事を辞めたら、収入も無くなるしこのマンションにも居られなくなる。
色々と考えたがやっぱり得策は見つからなかった。
しかし、思わぬ事態が起きた!
新型コロナの感染が広がる中、うちの会社はテレワークを導入することになったのだ。
そして、俺は在宅テレワークの該当者に選ばれた。やったー!神様、ありがとう!
来週から俺は一日中家に居られる。そして真優との時間も増える。なんて幸せなんだ。
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