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真優 小学4年生
第8章 決行
「かいと・・・はずかしいよ・・・💛」

「真優・・・真優のここ、可愛いよ・・・」

海翔は真優のマンコを指で大陰唇を開き、小陰唇、クリトリスといじり始めた。

「かいと・・・💛」

真優は気持ちよさそうな甘えた声を発した。
海翔は真優のクリトリスを中心に指でマンコ全体を擦り始めた。

「あああああ~~~💛💛」

真優は海翔の前で初めて喘ぎ声を発した。
その真優の喘ぎ声を聞いた海翔はさらに激しく真優のマンコを指で擦りはじめた。

「かいと・・・💛き、きもちいいよ・・・💛」

「真優、これ、いいのか・・・?」

「いいよ・・・💛」

エンジン全開になった海翔はついに、真優のマンコを舐め始めた。
海翔は子犬のようにペロペロと真優のマンコを舐める。
性的欲求不満状態の真優には刺激が強いはずだ。
もちろん海翔はそんなことなど知る由もない・・・
海翔は初めて舐めるマンコに夢中になっている。

「かいと・・・💛ダメだよ・・・そこ、ダメ・・・ダメ・・・💛ああああ~~~~💛」

海翔はさらに激しく真優のマンコを舐める。いや舐め回している・・・

「💛💛💛あああああ!!!!!!!💛💛💛いぐうううううう!!!!💛💛💛」

真優は逝ってしまった・・・
海翔は初めて聞く真優の大きな喘ぎ声に驚き、静止した。
心拍数が上がった真優は荒い息を吐いている・・・
海翔は初めて見る真優のその様子をただただ茫然と見ている・・・
初めてのことで驚く海翔・・・しかし、まだまだこれからが本番だぞ、海翔・・・
真優はぐったりとしている。
海翔はなすすべもなく、ただ真優に寄り添っている。
しばらくして真優がしゃべった。
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