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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「奥さん、実はマッサージ専用のオイルがあるんですよ・・・」
「そうなんですか・・・💛」
「オイルを付けてマッサージすると、最高に気持ちいいんですよ、皆さんにも好評で・・・」
「でも・・・💛」
「ほら、この香りどうですか?うちの会社のオリジナルブレンドなんですよ!」
「わ~💛とっても素敵な香り~💛」
「タオルを掛けてやりますから、ホットパンツとTシャツを脱いでもらえますか?」
「でも・・・💛」
「大丈夫ですよ、そんなに恥ずかしがらなくても。私、こういうのも仕事で慣れいますから」
「そ、そうなんですね・・・💛」
「はい、安心して、気持ちよくなってください!」
佳純は不安そうな顔をしつつも、ホットパンツとTシャツを脱いで下着姿になった・・・
「これでいいですか・・・💛」
「はい!じゃあ、また仰向けに寝てもらえますか?」
「は、はい・・・💛」
俺は、佳純のピンク色のレースが入ったパンツの上にタオルを掛けた。
そして、背中から腰にオイルをぬり始めた。
オリエンタル系の甘くて濃厚な香りが、部屋中に漂う・・・
「そうなんですか・・・💛」
「オイルを付けてマッサージすると、最高に気持ちいいんですよ、皆さんにも好評で・・・」
「でも・・・💛」
「ほら、この香りどうですか?うちの会社のオリジナルブレンドなんですよ!」
「わ~💛とっても素敵な香り~💛」
「タオルを掛けてやりますから、ホットパンツとTシャツを脱いでもらえますか?」
「でも・・・💛」
「大丈夫ですよ、そんなに恥ずかしがらなくても。私、こういうのも仕事で慣れいますから」
「そ、そうなんですね・・・💛」
「はい、安心して、気持ちよくなってください!」
佳純は不安そうな顔をしつつも、ホットパンツとTシャツを脱いで下着姿になった・・・
「これでいいですか・・・💛」
「はい!じゃあ、また仰向けに寝てもらえますか?」
「は、はい・・・💛」
俺は、佳純のピンク色のレースが入ったパンツの上にタオルを掛けた。
そして、背中から腰にオイルをぬり始めた。
オリエンタル系の甘くて濃厚な香りが、部屋中に漂う・・・

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