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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「わ~💛本当に、素敵な香りね💛」
「そうでしょ、それじゃ、マッサージしますね」
俺は佳純の腰にマシンを当てながら、佳純の背中と生足を舐めるように見続けた。
産毛が生えた首筋と背中、そして細い脚、まるで幼い子供のようだ・・・
「気持ちいいですか?」
「はい💛とても気持ちいいです💛」
「よかった、じゃあ、足にもオイルぬりますね」
「はい💛お願いします💛」
俺はマシンを佳純の腰にセットしたまま、足にオイルを垂らし、手で優しくなぞった。
太ももから足首、そして足の指の間も隈なくオイルをぬった。
「奥さん、腰、気持ちいいですか?」
「うん💛いいわよ💛」
「じゃあ、腰はこのままにして、足を手でマッサージしますね」
「手で?💛」
「はい、実は私、整体師の資格も持っていて、マッサージ、得意なんですよ」
「えっ?💛そうなんですか・・・💛」
「はい!なので、安心してお任せいただければと・・・」
「わかりました💛じゃあ、お願いするわ💛」
よし、よし!ここまでは、計画通りに事が運んでいる。
嘘も方便なんて誰が言ったんだか知らないが、めっちゃ、いい言葉だ・・・
俺は車以外の資格なんて持ってないんだから・・・
「そうでしょ、それじゃ、マッサージしますね」
俺は佳純の腰にマシンを当てながら、佳純の背中と生足を舐めるように見続けた。
産毛が生えた首筋と背中、そして細い脚、まるで幼い子供のようだ・・・
「気持ちいいですか?」
「はい💛とても気持ちいいです💛」
「よかった、じゃあ、足にもオイルぬりますね」
「はい💛お願いします💛」
俺はマシンを佳純の腰にセットしたまま、足にオイルを垂らし、手で優しくなぞった。
太ももから足首、そして足の指の間も隈なくオイルをぬった。
「奥さん、腰、気持ちいいですか?」
「うん💛いいわよ💛」
「じゃあ、腰はこのままにして、足を手でマッサージしますね」
「手で?💛」
「はい、実は私、整体師の資格も持っていて、マッサージ、得意なんですよ」
「えっ?💛そうなんですか・・・💛」
「はい!なので、安心してお任せいただければと・・・」
「わかりました💛じゃあ、お願いするわ💛」
よし、よし!ここまでは、計画通りに事が運んでいる。
嘘も方便なんて誰が言ったんだか知らないが、めっちゃ、いい言葉だ・・・
俺は車以外の資格なんて持ってないんだから・・・

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