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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
俺が部屋に戻ってから、30分後に佳純からlineが来た。
「オマンコの奥から流れ出てきた拓哉の精液を舐めていたら、またしたくなっちゃった💛」
「えっ?今したいのか?」
「うん💛すぐにしたい💛拓哉の家に行ってもいい?💛」
俺はマジで佳純の性欲の強さに驚いた・・・
「佳純、いいよ、おいで」
「💛💛💛」
すると数分後、玄関のチャイム鳴った。
佳純は玄関に入るやいなや、いきなり俺に抱き付きキスをしてきた。
そしてキスをしながら俺の短パンの中に手を入れてきて、肉棒をシゴキ始めた。
「佳純・・・」
「拓哉のこの大きいの、大好き💛」
すると佳純はそのまましゃがんで俺の短パンとパンツを一気に下ろした。
「拓哉のチンコ💛マジで、大きくて、太くて、固いのね💛ステキだわ💛ウフフ💛」
「佳純・・・」
「色も形も、マジでエロイ💛こんなにカリが大きく張っているチンコは初めてよ💛」
佳純はそう言うと、俺の肉棒を咥え、亀頭を中心に万遍なく舐めはじめた。
そして佳純は俺の肉棒を舐めながら、自分でマンコをいじりだした。
コイツ、性欲が強いというよりも、淫乱な女かもしれない・・・
「オマンコの奥から流れ出てきた拓哉の精液を舐めていたら、またしたくなっちゃった💛」
「えっ?今したいのか?」
「うん💛すぐにしたい💛拓哉の家に行ってもいい?💛」
俺はマジで佳純の性欲の強さに驚いた・・・
「佳純、いいよ、おいで」
「💛💛💛」
すると数分後、玄関のチャイム鳴った。
佳純は玄関に入るやいなや、いきなり俺に抱き付きキスをしてきた。
そしてキスをしながら俺の短パンの中に手を入れてきて、肉棒をシゴキ始めた。
「佳純・・・」
「拓哉のこの大きいの、大好き💛」
すると佳純はそのまましゃがんで俺の短パンとパンツを一気に下ろした。
「拓哉のチンコ💛マジで、大きくて、太くて、固いのね💛ステキだわ💛ウフフ💛」
「佳純・・・」
「色も形も、マジでエロイ💛こんなにカリが大きく張っているチンコは初めてよ💛」
佳純はそう言うと、俺の肉棒を咥え、亀頭を中心に万遍なく舐めはじめた。
そして佳純は俺の肉棒を舐めながら、自分でマンコをいじりだした。
コイツ、性欲が強いというよりも、淫乱な女かもしれない・・・

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