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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「佳純、ベッドに行こう」
「うん💛」
俺は初めて佳純を寝室に入れた。
「凄―い!💛めっちゃ、綺麗じゃん💛わーベッドもふっかふかで、気持ちいい~💛」
「気に入っか?」
「気に入ったわ💛男の人の一人暮らしって、なんとなく綺麗なイメージないから・・・💛」
「そっか、それはよかった、さっ、続きしようぜ!」
俺はそう言って、佳純のシャツとミニスカと下着も脱がせ、全裸にした。
俺も服を脱ぎ全裸になり、佳純に気づかれないように、隠しカメラのスイッチを入れた。
そして、佳純を仰向けにベッドに寝かせ、佳純のマンコを舐めはじめた。
「ああああ~💛拓哉・・・💛」
「ここ、気持ちいいか?」
「うん💛もっとして💛ああああ~💛いいいい~💛」
俺はしばらく佳純のマンコを舐め回してから、佳純を四つん這いにした。
そして、佳純の肛門を舐めはじめた。
「ああああ~💛イ、イヤ~💛拓哉~💛そ、そこ・・・💛き、きたないよ・・・💛」
「気持ちいいんだろ?」
俺は佳純のアナルを舐めながら、佳純に気づかれないように、
ベッドの下に隠しておいたローターとバイブとオイルを取り出した。
そして、バイブのスイッチを入れ佳純のクリトリスに当てた。
「うん💛」
俺は初めて佳純を寝室に入れた。
「凄―い!💛めっちゃ、綺麗じゃん💛わーベッドもふっかふかで、気持ちいい~💛」
「気に入っか?」
「気に入ったわ💛男の人の一人暮らしって、なんとなく綺麗なイメージないから・・・💛」
「そっか、それはよかった、さっ、続きしようぜ!」
俺はそう言って、佳純のシャツとミニスカと下着も脱がせ、全裸にした。
俺も服を脱ぎ全裸になり、佳純に気づかれないように、隠しカメラのスイッチを入れた。
そして、佳純を仰向けにベッドに寝かせ、佳純のマンコを舐めはじめた。
「ああああ~💛拓哉・・・💛」
「ここ、気持ちいいか?」
「うん💛もっとして💛ああああ~💛いいいい~💛」
俺はしばらく佳純のマンコを舐め回してから、佳純を四つん這いにした。
そして、佳純の肛門を舐めはじめた。
「ああああ~💛イ、イヤ~💛拓哉~💛そ、そこ・・・💛き、きたないよ・・・💛」
「気持ちいいんだろ?」
俺は佳純のアナルを舐めながら、佳純に気づかれないように、
ベッドの下に隠しておいたローターとバイブとオイルを取り出した。
そして、バイブのスイッチを入れ佳純のクリトリスに当てた。

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