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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「きゃー💛なに?💛」

「バイブだよ。したことないのか?」

「あ、あるけど・・・💛ああああああ!!!!!💛💛いいいいいい!!!!!💛💛」

「佳純、入れるぞ!」

俺は、ゆっくりとバイブを佳純のマンコの中に押し込んだ。
そして、クネクネモードとバイブの強さを全開にしてやった。

「ああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

次に、オイルふたを開け、をアナルにべっとりと塗って、ローターのスイッチを入れた。
そしてローターをアナルに当ててやった。

「ヤダ!💛拓哉、なに?💛」

「佳純は肛門に入れられたことはあるのか?」

「えっ?💛な、ないよ・・・💛」

「オモチャとかも入れたことないのか?」

「な、ないよ・・・💛そ、そんなの、ヤダよ、絶対にヤダよ・・・💛」

「大丈夫だよ、いきなりはしないから・・・でも少しずつ練習しような」

「ヤダって・・・💛絶対にヤダ!💛」

拒否する佳純だが、俺はお構いなしにローターをアナルの中に押し込んだ。

「イヤーーーー!!!!!💛ヤダーーーー!!!!!💛ぬ、ぬいてーーーーー!!!!!」

俺は佳純の訴えを無視して、アナルに入れたローターをそのまま放置した。
そして、佳純のマンコの中を掻き廻しているバイブを激しくスライドしてやった。

「ああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

初めての2穴同時攻めをされた佳純は、悲鳴のような大きな喘ぎ声を発した。

「佳純!どうだ、これ、いいだろ!」

「イヤーーーー!!!!!💛ヤダーーーー!!!!!💛ぬ、ぬいてーーーーー!!!!!」

「なに言ってんだよ!本当は気持ちいいんだろ!」

俺はバイブを激しくスライドし続けた。

「ああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

「佳純!どうだ、気持ちいいだろ!」

「ああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

「佳純!おら!おら!おら!おら!おら!おら!おら!おら!おら!おら!おら!」

「拓哉!!!!💛いい、いいよ~しゅごいよ💛ああああああああああ!!!!!!!💛💛」

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