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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「佳純、どうだ?」

「気持ちいいよ💛」

「俺のデカいの好きか?」

「す、好き💛大好きだよ💛ああああああああ~~~💛💛いいいいいいい~~~💛💛」

「自分で動いて、気持ちよくなってごらん」

佳純は自分で腰を振り始めた。
湯船のお湯が波打ってパシャパチャと音を立てる。
俺は佳純の胸を揉みながらキスをした。

「拓哉の凄く固くなっているよ💛あああああ~~~💛💛こ、これ、いいいいいい~~~💛💛」

「佳純、俺のこと逝かせてくれ!」

「う、うん💛わかった💛」

すると佳純は腰を激しく振りはじめた。
佳純のキツキツのマンコがめっちゃ気持ちいい・・・

「か、佳純・・・そ、それ、めっちゃ気持ちいいぞ!」

「拓哉、逝っていいよ💛」

「佳純!い、逝きそう!」

「いいよ!💛拓哉!💛逝って!!!!逝って!!!!ああああああ!!!!!!!💛💛💛」

「佳純!中でいくぞ!」

「いいよ!💛中に!中に!中に!中に出して!!!!!ああああああ!!!!!!💛💛💛」

「佳純!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!」

「たくや!ああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!💛💛💛」

「佳純!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!」

「たくや!ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!💛💛💛」

「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ~💛💛💛た、た、たくや・・・・しゅ、しゅ、ごいぃ・・・・・・・・・・・・・・・」

俺は再び佳純のマンコの中に精液を流し込んだ・・・
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