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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第6章 計画実行
「佳純・・・凄くよかったぞ!」
「拓哉・・・💛わたしも・・・💛」
「でも、佳純、妊娠しないか?」
「それは・・・わかんない・・・💛」
「わかんないって・・・出来たらどうするつもりだ?」
「もし、妊娠したら、産むわよ💛」
「拓哉の子、男の子だったら・・・💛きっと、ちんちん、大きいよね💛ウフフ💛」
「佳純・・・お前、本気か?」
「うん💛本気だよ💛だから・・・妊娠させてね💛」
「佳純・・・」
でも、佳純のヤツ、隆にも和也にも「妊娠させて」って言っていたよな・・・
もしやヤケクソか、本気?それとも避妊しているとか・・・
わからん、まったくわからん・・・
そして俺たちは風呂を出て、ベッドの上で愛し合い、佳純の中に再び精液を注ぎ込んだ。
最後に佳純は丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
「拓哉、そろそろ帰るね💛」
「ああ、じゃあ、またな」
「うん💛またラインするね💛じゃあね💛」
佳純が自宅に帰ってから10分くらい経ったころ、佳純からラインが来た。
“明日も行くね💛いい?💛”
“ああ、もちろんだよ”
「拓哉・・・💛わたしも・・・💛」
「でも、佳純、妊娠しないか?」
「それは・・・わかんない・・・💛」
「わかんないって・・・出来たらどうするつもりだ?」
「もし、妊娠したら、産むわよ💛」
「拓哉の子、男の子だったら・・・💛きっと、ちんちん、大きいよね💛ウフフ💛」
「佳純・・・お前、本気か?」
「うん💛本気だよ💛だから・・・妊娠させてね💛」
「佳純・・・」
でも、佳純のヤツ、隆にも和也にも「妊娠させて」って言っていたよな・・・
もしやヤケクソか、本気?それとも避妊しているとか・・・
わからん、まったくわからん・・・
そして俺たちは風呂を出て、ベッドの上で愛し合い、佳純の中に再び精液を注ぎ込んだ。
最後に佳純は丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
「拓哉、そろそろ帰るね💛」
「ああ、じゃあ、またな」
「うん💛またラインするね💛じゃあね💛」
佳純が自宅に帰ってから10分くらい経ったころ、佳純からラインが来た。
“明日も行くね💛いい?💛”
“ああ、もちろんだよ”

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