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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第7章 その夜・・・
「拓哉・・・固くなったね💛」
「佳純、舐める?」
「うん💛」
佳純は俺の短パンとパンツを脱がし、勃起した肉棒をしゃがんでしゃぶり始めた。
「拓哉のほんと、おっきい・・・💛」
「いいだろ、俺の」
「うん💛これ、しゅき💛」
「昨日は旦那としたのか?」
「しないよ💛」
「なんで?」
「だって・・・💛」
「だって?」
「旦那としても、あんまり気持ちよくないから・・・💛」
「俺のが凄すぎてか?」
「そうだよ💛」
佳純の言葉を聞いた俺は思わず、佳純の頭を掴んで喉の奥までデカマラを押し込んだ。
「う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛・・・・💛」
佳純はものすごく苦しそうな顔をしたので、デカマラを口から抜いた。
「ふぁ~💛拓哉・・・苦しいよ・・・💛」
「ごめん・・・」
「もう~💛」
俺は佳純を抱きしめキスをした。
そして、佳純をお姫様抱っこして寝室に向かい、佳純をベッドに寝かせた。
「佳純・・・続きをしようか」
「うん💛拓哉、いっぱいして💛」
俺は佳純のミニスカとTシャツ、ブラとピンクの可愛いショーツも脱がし全裸にした。
そして俺も全裸になり、ベッドに横たわり佳純を抱きしめキスをした。
俺たちは口づけを交しながら、お互いの性器を手で愛撫する。
それはまるで初めて異性の性器を触るように・・・優しく、優しく、丁寧に・・・
「佳純、舐める?」
「うん💛」
佳純は俺の短パンとパンツを脱がし、勃起した肉棒をしゃがんでしゃぶり始めた。
「拓哉のほんと、おっきい・・・💛」
「いいだろ、俺の」
「うん💛これ、しゅき💛」
「昨日は旦那としたのか?」
「しないよ💛」
「なんで?」
「だって・・・💛」
「だって?」
「旦那としても、あんまり気持ちよくないから・・・💛」
「俺のが凄すぎてか?」
「そうだよ💛」
佳純の言葉を聞いた俺は思わず、佳純の頭を掴んで喉の奥までデカマラを押し込んだ。
「う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛・・・・💛」
佳純はものすごく苦しそうな顔をしたので、デカマラを口から抜いた。
「ふぁ~💛拓哉・・・苦しいよ・・・💛」
「ごめん・・・」
「もう~💛」
俺は佳純を抱きしめキスをした。
そして、佳純をお姫様抱っこして寝室に向かい、佳純をベッドに寝かせた。
「佳純・・・続きをしようか」
「うん💛拓哉、いっぱいして💛」
俺は佳純のミニスカとTシャツ、ブラとピンクの可愛いショーツも脱がし全裸にした。
そして俺も全裸になり、ベッドに横たわり佳純を抱きしめキスをした。
俺たちは口づけを交しながら、お互いの性器を手で愛撫する。
それはまるで初めて異性の性器を触るように・・・優しく、優しく、丁寧に・・・

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