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隣の若夫婦 ~禁断の愛の物語~
第7章 その夜・・・
そしてその夜・・・

俺は仕事をしながら佳純の家に仕掛けた盗聴器のスイッチを入れて様子を伺っていた。
佳純と和也が寝る頃の時間になり、寝室から二人の会話が聞こえてきた。

「和也、ごめん💛今日、疲れているから・・・💛寝るね💛」

「なんで?いいじゃん、しようよ」

「和也、おやすみ💛」

「佳純・・・」

おお、珍しく佳純のヤツ、和也との営みを拒否した・・・
もしかして俺のせいか・・・
激しく攻めすぎたかも・・・

翌日・・・

和也が仕事に出かけてから早速佳純からラインが来た。
“30分後でいい?💛”
“いいよ”
そして30分が過ぎ、玄関のチャイムが鳴った。
玄関を開け、佳純を向かい入れ、即、抱き合いキスをした。
佳純はキスしながら、俺の短パンの中に手を入れて肉棒を握ってきた。
俺も佳純のミニスカをめくり、パンツの中に手を入れて手マンを始めた。
俺たちはしばらく玄関で立ったまま、お互いの性器を愛撫しながらエロいキスを続けた。
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