この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
人妻さんのマチアプ事情
第1章 友紀さん(37)
「ん……むぅ……っ」
深いディープキスで彼女の舌を絡め取り、逃げ道を塞ぐ。
「次……俺イくまで止めないから。覚悟してね……♪」
獲物を仕留めるような獰猛な笑顔を見せると、ユウトは一気に腰を突き出し、濡れそぼった友紀のナカへ、猛々しい熱を根元まで叩き込んだ。
持ち上げられた片脚がぶるぶると震え、ユウトの引き締まった体がぶつかるたび、これまでにない衝撃が脳天を突き抜ける。
「あぁっ、あぁっ……すごっ、それ……っ! 奥までっ、あぁぁーっ!!」
正面から抱き合わされた友紀は、ユウトの肩に縋りつき、声を枯らして叫ぶ。
「ッ……はッ……はッ……はッ……! 友紀ちゃん……も、イクわ……ぉッ……!!」
ギッ……ギッ……ギッ……!
狭い個室の壁が、二人の激しいぶつかり合いに悲鳴を上げる。
ユウトは最後に獣のような声を上げ、自分のすべてを込めるように、力任せに腰を深く突き上げた。
「おぉ……ッッ、イク………ッッ……~~ッ!!!…………ッはあぁ………~~~♪」
びゅるるッ……!
ユウトの身体が大きく痙攣し、キツキツに締め上げる人妻の最奥で、熱い塊が何度もドクドクと解き放たれる。
ゴムがはち切れんばかりの量。さっきのフェラ以上の快感に、ユウトは友紀に覆い被さるようにして、しばらくガタガタと震え続けた。
「はぁ……はぁ……。……ヤッバ。これ、マジでヤバすぎるって……w」
静まり返ったトイレの中に、二人の荒い呼吸だけが重なり合っている。
「はぁ……はぁ…………?……はは、すっげ……。なんか、めっちゃ出たww」
ユウトが身を引くと、脱力した友紀の身体が壁を背にズルズルと滑り落ちる。
深いディープキスで彼女の舌を絡め取り、逃げ道を塞ぐ。
「次……俺イくまで止めないから。覚悟してね……♪」
獲物を仕留めるような獰猛な笑顔を見せると、ユウトは一気に腰を突き出し、濡れそぼった友紀のナカへ、猛々しい熱を根元まで叩き込んだ。
持ち上げられた片脚がぶるぶると震え、ユウトの引き締まった体がぶつかるたび、これまでにない衝撃が脳天を突き抜ける。
「あぁっ、あぁっ……すごっ、それ……っ! 奥までっ、あぁぁーっ!!」
正面から抱き合わされた友紀は、ユウトの肩に縋りつき、声を枯らして叫ぶ。
「ッ……はッ……はッ……はッ……! 友紀ちゃん……も、イクわ……ぉッ……!!」
ギッ……ギッ……ギッ……!
狭い個室の壁が、二人の激しいぶつかり合いに悲鳴を上げる。
ユウトは最後に獣のような声を上げ、自分のすべてを込めるように、力任せに腰を深く突き上げた。
「おぉ……ッッ、イク………ッッ……~~ッ!!!…………ッはあぁ………~~~♪」
びゅるるッ……!
ユウトの身体が大きく痙攣し、キツキツに締め上げる人妻の最奥で、熱い塊が何度もドクドクと解き放たれる。
ゴムがはち切れんばかりの量。さっきのフェラ以上の快感に、ユウトは友紀に覆い被さるようにして、しばらくガタガタと震え続けた。
「はぁ……はぁ……。……ヤッバ。これ、マジでヤバすぎるって……w」
静まり返ったトイレの中に、二人の荒い呼吸だけが重なり合っている。
「はぁ……はぁ…………?……はは、すっげ……。なんか、めっちゃ出たww」
ユウトが身を引くと、脱力した友紀の身体が壁を背にズルズルと滑り落ちる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


