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はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「さあ、帰って兄妹でセックスしよっ!」
「恵津子…バカっ!」
僕は慌てて恵津子の手を引き、その場を走り去った。妹は嬉しそうに一緒に走っていた。
「えっちゃん、さっきの話…」
「…えっ、なにっ。あんっ、いいっ!」
僕の身体の下で、裸の恵津子が喘いでいた。25歳になった妹は、より肉感的な肢体になっていた。Eカップだった胸は少し垂れてきたが、Fにまで成長していた。乳輪も少し大きくなり、僕に舐め続けられた乳首も少し色が濃くなっていた。妹は毎日が立ち仕事でよく動き、そしてよく食べた。滑らかな白い肌をした肉体は健康で、若さがはちきれていた。
泣きながら僕の部屋に初めて来たあの夜は、妹はまだどこか華奢だった。しかし今、妹は立派な大人の女性になっていた。恵津子の陰毛は僕の好みもあり整えられているが、しっかり生え揃い大人の存在感を示していた。
「…誰とえっちするの?」
「なにっ、気になるのっ?あっ、もう…いくっ」
妹の身体が熱くなり、あそこが収縮するのがわかった。そして僕も限界が近づいていた。
「出すよ…」
「うんっ、出してっ!恵津子の中は…兄ちゃんだけっ」
僕の下で恵津子は激しく動きはじめた。生理不順の辛さもあり、妹はピルを服用していた。いつもはコンドームをしていたが、その夜は生でセックスをしていた。兄妹はなぜか、その夜は特別に興奮していた。
「恵津子…バカっ!」
僕は慌てて恵津子の手を引き、その場を走り去った。妹は嬉しそうに一緒に走っていた。
「えっちゃん、さっきの話…」
「…えっ、なにっ。あんっ、いいっ!」
僕の身体の下で、裸の恵津子が喘いでいた。25歳になった妹は、より肉感的な肢体になっていた。Eカップだった胸は少し垂れてきたが、Fにまで成長していた。乳輪も少し大きくなり、僕に舐め続けられた乳首も少し色が濃くなっていた。妹は毎日が立ち仕事でよく動き、そしてよく食べた。滑らかな白い肌をした肉体は健康で、若さがはちきれていた。
泣きながら僕の部屋に初めて来たあの夜は、妹はまだどこか華奢だった。しかし今、妹は立派な大人の女性になっていた。恵津子の陰毛は僕の好みもあり整えられているが、しっかり生え揃い大人の存在感を示していた。
「…誰とえっちするの?」
「なにっ、気になるのっ?あっ、もう…いくっ」
妹の身体が熱くなり、あそこが収縮するのがわかった。そして僕も限界が近づいていた。
「出すよ…」
「うんっ、出してっ!恵津子の中は…兄ちゃんだけっ」
僕の下で恵津子は激しく動きはじめた。生理不順の辛さもあり、妹はピルを服用していた。いつもはコンドームをしていたが、その夜は生でセックスをしていた。兄妹はなぜか、その夜は特別に興奮していた。

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