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はだか(年の離れた妹2)
第2章 旅行
「兄ちゃん、脱がして…」
「また幼稚園児?」
「うん。恵津子、25ちゃいw」
妹はベッドを下りると立ち上がり、無言で背中を見せた。僕も黙ったまま、妹の背中のファスナーを下ろした。そして妹が袖を脱ぐと、水色のワンピースが足元に落ちた。白いブラジャーだけの恵津子は振り向き、目の前に跪くと僕のジーンズに手を掛けた。下着ごと勢いよくジーンズを下ろすと、妹は僕のあそこを舌先で舐めはじめた…。
「兄ちゃん、もう勃ってるよ…w」
「うん…でも、シャワーしてないよ」
「大丈夫、恵津子は病院でシャワーしてきたからw」
妹は僕を裸にすると再びワインを口に含んだ。そして膝をついて座ると、僕の腰に両手を沿え、あそこを口に含んだ。ワインのアルコールと恵津子の暖かい舌の動きで、僕は思わず腰が動いた。
「…はい、おちんちんの消毒終わったよ」
「どこで…こんなの覚えたの?」
「うん、先輩に教えてもらった…w」
妹の返事に一瞬で興奮が高まった。僕はブラのホックを外し、恵津子を全裸にした。車窓に街や駅の明りが差すたびに、フェラを続ける白い裸体が浮かび上がった。そして妹の口の端から、こぼれたワインが流れ落ちた。
「えっちゃん、こぼれてる…」
僕の言葉に、妹は慌てて口を拭い立ち上がった。いつものように小さく舌を出し、気を付けの姿勢で僕を見た。列車の揺れに合わせて、恵津子の大きな乳房が揺れていた。
「きれいになった?」
「うん、綺麗になった」
「じゃ、えっちしようw」
妹が僕のTシャツを脱がすと、狭い車内で兄妹は立ったまま抱きあった。そして恵津子が僕の腰を掴み、ふたたびフェラチオを始めた。僕たちは絡み合いながら、小さな下段のベッドに倒れ込んだ。
「また幼稚園児?」
「うん。恵津子、25ちゃいw」
妹はベッドを下りると立ち上がり、無言で背中を見せた。僕も黙ったまま、妹の背中のファスナーを下ろした。そして妹が袖を脱ぐと、水色のワンピースが足元に落ちた。白いブラジャーだけの恵津子は振り向き、目の前に跪くと僕のジーンズに手を掛けた。下着ごと勢いよくジーンズを下ろすと、妹は僕のあそこを舌先で舐めはじめた…。
「兄ちゃん、もう勃ってるよ…w」
「うん…でも、シャワーしてないよ」
「大丈夫、恵津子は病院でシャワーしてきたからw」
妹は僕を裸にすると再びワインを口に含んだ。そして膝をついて座ると、僕の腰に両手を沿え、あそこを口に含んだ。ワインのアルコールと恵津子の暖かい舌の動きで、僕は思わず腰が動いた。
「…はい、おちんちんの消毒終わったよ」
「どこで…こんなの覚えたの?」
「うん、先輩に教えてもらった…w」
妹の返事に一瞬で興奮が高まった。僕はブラのホックを外し、恵津子を全裸にした。車窓に街や駅の明りが差すたびに、フェラを続ける白い裸体が浮かび上がった。そして妹の口の端から、こぼれたワインが流れ落ちた。
「えっちゃん、こぼれてる…」
僕の言葉に、妹は慌てて口を拭い立ち上がった。いつものように小さく舌を出し、気を付けの姿勢で僕を見た。列車の揺れに合わせて、恵津子の大きな乳房が揺れていた。
「きれいになった?」
「うん、綺麗になった」
「じゃ、えっちしようw」
妹が僕のTシャツを脱がすと、狭い車内で兄妹は立ったまま抱きあった。そして恵津子が僕の腰を掴み、ふたたびフェラチオを始めた。僕たちは絡み合いながら、小さな下段のベッドに倒れ込んだ。

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