この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
はだか(年の離れた妹2)
第1章 引っ越し
「体重は…?」
「うん、53キロ!いい感じだよ!!」
何も隠すことなく妹は無邪気に答えた。たしかにBMIはまだ痩せていることを示していた。
「今の女の子、みんな痩せすぎなんだよ」
「えっちゃんは健康なんだ」
「うん!兄ちゃんのおかげかもねw」
そう言って笑顔を見せると、恵津子はキスをしてきた。手に持った診断書はいつの間にか消え、妹はその右手で僕のあそこを弄っていた。
「兄ちゃんのちんちんも、いい感じに大きくなったw」
「えっち、が触るから…」
「うん、恵津子は『えっち』だもん」
いつの間にか恵津子は僕の胸に舌を這わせ、徐々に下半身に顔を埋め始めた。僕も妹の裸体に手を伸ばし、そして69の体勢になった。
「うん、53キロ!いい感じだよ!!」
何も隠すことなく妹は無邪気に答えた。たしかにBMIはまだ痩せていることを示していた。
「今の女の子、みんな痩せすぎなんだよ」
「えっちゃんは健康なんだ」
「うん!兄ちゃんのおかげかもねw」
そう言って笑顔を見せると、恵津子はキスをしてきた。手に持った診断書はいつの間にか消え、妹はその右手で僕のあそこを弄っていた。
「兄ちゃんのちんちんも、いい感じに大きくなったw」
「えっち、が触るから…」
「うん、恵津子は『えっち』だもん」
いつの間にか恵津子は僕の胸に舌を這わせ、徐々に下半身に顔を埋め始めた。僕も妹の裸体に手を伸ばし、そして69の体勢になった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


